SONY α7のタグまとめ

SONY α7」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはSONY α7に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「SONY α7」タグの記事(135)

  1. 藤、駅舎、芝桜、列車 - THE FL LENS WAKU WAKU Mark II

    藤、駅舎、芝桜、列車

    帰省の娘を埼玉に送り届けるため午前に家を出発。途中ホームセンターで花を買って女房の実家に寄って義姉に会い買った花を渡して、義姉が「児玉の藤が良いよ」と言うので(娘は今日中に替えれれば良いということなので)行ってみることにしました。SONY α7 FLP38mmF2.8 Lens Adapter for FD-NEX ISO200 RAWSONY α7 FLP38mmF2.8 Lens Ada...

  2. 赤谷湖の鯉のぼり - THE FL LENS WAKU WAKU Mark II

    赤谷湖の鯉のぼり

    土合から今度は「谷川の一の倉沢へ行ってみよう」と車を走らせましたが、天神ロープウェイのところまでで行き止まりでした(ちなみに天神平は積雪220cm。気温10℃とのことでした)。まだ入れないようでしたのでそのまま引き返し、運よく?SLの水上発車にギリ間に合い跨線橋の上で僅かな蒸気を香りを楽しみました。SONY α7 FLP38mmF2.8 lens adapter for FD-NEX ISO...

  3. 焦点距離と間合いについて(4) - 一人の読者との対話

    焦点距離と間合いについて(4)

    「毒皿第二弾」(笑)。これは古いマニュアルフォーカスレンズレンズで撮った写真である。家族写真にマニュアルフォーカスレンズを使うことはまず無い。近年ではこの時だけである。かなり色がおかしい写真であるが、独特の雰囲気があるのであまり手を入れなかった。家族を単焦点レンズの135mmで撮ったことは無い。いや、息子が小さい頃に何度かあるが10年以上前のことである。いまならXF90mmF2 R LM W...

  4. 陰影礼賛(日本的美意識) - 一人の読者との対話

    陰影礼賛(日本的美意識)

    "このエントリー”に掲載した写真に対してshi-photo君から次のようなコメントを頂いた。ちなみに、この写真は現在shi-photo君が愛用しているRICHO GXR A12 50mm F2.5 MACROで撮影した写真である。こういう素敵な写真を見ると、いくら同じカメラを使っていても、より高い最新式カメラを使っても、自分には撮れないなと思います。撮影者の物の見方、技量があってこ...

  5. 古いレンズで撮った写真(7) - 一人の読者との対話

    古いレンズで撮った写真(7)

    こういう写真は、葉に対して正対し、葉の中央付近にピントを合わせ、もう少し絞って葉全体にピントが合うように撮った方が見栄えの良い写真になる。そんなことは承知であるが、意図的に葉の先端(下の方)にピントを合わせて開放で撮っている。撮影の動機は「綺麗な写真」を撮ることではなく、レンズの描写の特徴を楽しむコトだからである。大口径レンズは絞り開放で撮ったときが一番楽しい。絞り込んでしまうと特徴がはっき...

  6. 古いレンズで撮った写真(6) - 一人の読者との対話

    古いレンズで撮った写真(6)

    これも(5)に載せた写真と一緒に12月に掲載した写真。この写真もPlanar2/135(Y/C)で撮影している。自宅の直ぐ近くの公園で撮った。1枚しか撮らなかったが奇跡的にジャスピン。絵柄的には面白くもなんともない写真であるが、レンズの素晴らしさは十分に伝わると思う。一番の特徴はボケがとてもなだらかに柔らかくボケていくこと。そして、ピントが合ったところが浮き上がるような描写をすること。このレ...

  7. 古いレンズで撮った写真(5) - 一人の読者との対話

    古いレンズで撮った写真(5)

    この写真は昨年末「SONY α7(初代)」で撮った写真がどれほど奇麗かという話を書いた際に何枚か載せた写真の中の一枚なので記憶に残っている人もいるだろうと思う。このレンズはほとんど使ったことが無い。というのは、ピントが浅くて手持ちではほとんどピントが合わせられないからである。こんな風に花を撮ってみ素晴らしいのだけれど、使うなら人物写真を撮るために使いたい。しかし、子どもは絶えず動いていてじっ...

  8. 古いレンズで撮った写真(1) - 一人の読者との対話

    古いレンズで撮った写真(1)

    「保管庫」の中にあった写真。SONY α7(初代)で撮った写真である。自宅の庭で撮ったことは覚えているがレンズがなんだったか覚えていない。恐らくS-Planar2,8/60 T*で間違いないだろうと思う。というのは撮りっぱなしでトリミングはしていないと言う記憶があるからだ。Planar1,4/50ではここまで寄ることはできない。ところでS-Planar2,8/60 の最短撮影距離はどれくらい...

  9. 山里の魅力写真を撮る目的でどこかに出掛けてみたい - 一人の読者との対話

    山里の魅力写真を撮る目的でどこかに出掛けてみたい

    2017年3月17日撮影神奈川県相模原市(石老山登山口)SONY α7(初代) + FE 3.5-5.6/28-70 OSS流石にこれだけ大きくて見事な梅の木は住宅街ではまず見かけない。「梅園」に行けば見事な梅の木が沢山あり今の時期美しい花を咲かせている。アップの写真を撮る分にはとても良いと思うが、梅の木全体を撮ろうと思うと意外と上手く撮れないものである。やはり梅園の梅の木というのは「人工的...

  10. もちろん、梅の花は広角レンズでも撮ることができる古いカメラと安いレンズ - 一人の読者との対話

    もちろん、梅の花は広角レンズでも撮ることができる古いカ...

    ISO400で撮影したらα7(初代)とα7Ⅲの画質なんてほとんど変わらない。私はスナップに使うなら、いまでも初代α7に古いZEISSのレンズで十分だと思う。この写真ぐらい写ってくれたら十分じゃないだろうか?2017年3月17日撮影神奈川県相模原市(石老山登山口)SONY α7(初代) + FE 3.5-5.6/28-70 OSS(ズームキット用レンズ)昨日と今日SONY α7Ⅲを使った。昨日...

  11. 梅の花は望遠レンズで撮る古いツアイスレンズの楽しさ - 一人の読者との対話

    梅の花は望遠レンズで撮る古いツアイスレンズの楽しさ

    2018年3月8日撮影FUJIFILM X-T20 + Carl Zeiss Sonnar2,8/135 T*(Y/C)梅の花を撮るのに望遠レンズでなければならない訳では無い。根気よく撮るつもりさえあればどんなレンズでも綺麗な写真を撮ることができる。ただし、梅の木の周り360度から自由にアングルをとれると言うことが条件である。私は一度も実行したことがないが、梅の花を奇麗に撮るためには「脚立」...

  12. これも初代α7で撮った写真 - 一人の読者との対話

    これも初代α7で撮った写真

    ほぼ同じ絵柄で撮った"この写真”と色味が違う理由は撮影時間が1時間半も違い「光」が全く違うからである。あちらの方が奇麗な光であった。2枚を比べるとα7Ⅲで撮った写真の方が綺麗に撮れているがカメラの性能の差より撮影時の条件の違いの方が結果に大きく関係していると思う。こういう写真は光の当たり方が僅かに違うだけで結果が変わる。いや、どんな写真でもそうなのだ。たまにこういう写真を撮ってみる...

  13. 初代α7で撮ってみたα7Ⅲと変わらない - 一人の読者との対話

    初代α7で撮ってみたα7Ⅲと変わらない

    昨日掲載した「190129薔薇(1)」以後の写真は「クリア」「ディープ」「人物」などのクリエイティブスタイルを使ってRaw現像したモノで「スタンダード」を使った写真は1枚もない。下の写真は「スタンダード」で現像したモノなので最も「無個性」的な描写である。だから、ひとつ前のエントリーまでに掲載した写真と単純に比較しても意味が無いが、初代α7とα7Ⅲの描写性能にほとんど違いは無いと言って良い。少...

  14. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (17) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    馬鹿馬鹿しいけれど「猫じゃらし」が輝いているのを見ると素通りできないのだ(笑)。右上の黒い部分は軽自動車。ここは駐車場なのである。一度もきちんと使ったことが無いのでまだよく分からないが、Distagon1,4/35に劣らないレンズだと思う。私は28mmがあまり好きでは無いのでいままで使わなかったが、使って上げないと勿体ないレンズである。このレンズだけ持ってどこかに行ってみようかな。自宅周辺は...

  15. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (16) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    下手に少し絞ったりすると背景が汚くなる。光が奇麗だとか、色が奇麗だとか、形が面白いだとか、そんなものを見つけたら片っ端から撮っている訳で、整った写真を撮ろうなどとは考えてない。1枚1枚の写真は「意味の無い写真」であっても、その写真の中から「学ぶ」ことはいくつもある。「欠点」があることによって「撮ってはいけない」撮り方が理解出来る。このレンズは自宅周辺でのスナップに使うようなレンズじゃない。最...

  16. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (15) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    左側が畑でブロック塀より右側が民家。点光源がちょっと五月蠅いが、スナップに使うとしたらこの「間合い」でボケを使うのがこのレンズを活かした使い方だろうと思う。つまり、「奥行き」がある「構図」が狙い所だと言うことだ。

  17. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (14) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    開放で撮ることの善し悪しを論じても意味がない。なぜなら、「開放の絵」を見たくて撮っているのだから(笑)。流石にこれだけ寄ると前ボケは五月蠅いが、このレンズの前ボケは好きだ。ピントを合わせた真ん中の葉から奥にかけて立体感が感じられる描写だ。光が綺麗に写っている。撮りたいと思った動機はそこなのでこの写真は「狙い通り」なのである。絵柄としての善し悪しはどうでも良い。眼を養う練習のようなものだ。

  18. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (13) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    「意味の無い写真」である。自宅周辺ではそんな写真ぐらいしか撮ることが出来ない。桜でも咲けば話は別だけれど。桜の前に梅か。

  19. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (12) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    狙った花が背景に溶け込んでしまった。完全な失敗である。このアングルはNG。しかし、個人の畑なので中に入って撮るというわけにも行かず、こんな感じでしか撮れなかった。菜の花って初春の花というイメージだけれどこの時期にも咲いているんだよね。

  20. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (11) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    「構図」の話をする人がいる。その人は間違い無く初心者である。ハイレベルなフォトグラファーは「構図」なんて考えていない。手にしているカメラ(正確にはレンズの焦点距離)とその時の光の方向性から自ずとアングルは決まるから。あとは「間合い」だけ。そのカメラ(レンズ)で撮り慣れていればすっとカメラを構えることができる。それでもうOKなのである。「間合い」が「身体化」されていないと良い写真は撮れない。頭...

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