SONY α7のタグまとめ

SONY α7」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはSONY α7に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「SONY α7」タグの記事(130)

  1. 山里の魅力写真を撮る目的でどこかに出掛けてみたい - 一人の読者との対話

    山里の魅力写真を撮る目的でどこかに出掛けてみたい

    2017年3月17日撮影神奈川県相模原市(石老山登山口)SONY α7(初代) + FE 3.5-5.6/28-70 OSS流石にこれだけ大きくて見事な梅の木は住宅街ではまず見かけない。「梅園」に行けば見事な梅の木が沢山あり今の時期美しい花を咲かせている。アップの写真を撮る分にはとても良いと思うが、梅の木全体を撮ろうと思うと意外と上手く撮れないものである。やはり梅園の梅の木というのは「人工的...

  2. もちろん、梅の花は広角レンズでも撮ることができる古いカメラと安いレンズ - 一人の読者との対話

    もちろん、梅の花は広角レンズでも撮ることができる古いカ...

    ISO400で撮影したらα7(初代)とα7Ⅲの画質なんてほとんど変わらない。私はスナップに使うなら、いまでも初代α7に古いZEISSのレンズで十分だと思う。この写真ぐらい写ってくれたら十分じゃないだろうか?2017年3月17日撮影神奈川県相模原市(石老山登山口)SONY α7(初代) + FE 3.5-5.6/28-70 OSS(ズームキット用レンズ)昨日と今日SONY α7Ⅲを使った。昨日...

  3. 梅の花は望遠レンズで撮る古いツアイスレンズの楽しさ - 一人の読者との対話

    梅の花は望遠レンズで撮る古いツアイスレンズの楽しさ

    2018年3月8日撮影FUJIFILM X-T20 + Carl Zeiss Sonnar2,8/135 T*(Y/C)梅の花を撮るのに望遠レンズでなければならない訳では無い。根気よく撮るつもりさえあればどんなレンズでも綺麗な写真を撮ることができる。ただし、梅の木の周り360度から自由にアングルをとれると言うことが条件である。私は一度も実行したことがないが、梅の花を奇麗に撮るためには「脚立」...

  4. これも初代α7で撮った写真 - 一人の読者との対話

    これも初代α7で撮った写真

    ほぼ同じ絵柄で撮った"この写真”と色味が違う理由は撮影時間が1時間半も違い「光」が全く違うからである。あちらの方が奇麗な光であった。2枚を比べるとα7Ⅲで撮った写真の方が綺麗に撮れているがカメラの性能の差より撮影時の条件の違いの方が結果に大きく関係していると思う。こういう写真は光の当たり方が僅かに違うだけで結果が変わる。いや、どんな写真でもそうなのだ。たまにこういう写真を撮ってみる...

  5. 初代α7で撮ってみたα7Ⅲと変わらない - 一人の読者との対話

    初代α7で撮ってみたα7Ⅲと変わらない

    昨日掲載した「190129薔薇(1)」以後の写真は「クリア」「ディープ」「人物」などのクリエイティブスタイルを使ってRaw現像したモノで「スタンダード」を使った写真は1枚もない。下の写真は「スタンダード」で現像したモノなので最も「無個性」的な描写である。だから、ひとつ前のエントリーまでに掲載した写真と単純に比較しても意味が無いが、初代α7とα7Ⅲの描写性能にほとんど違いは無いと言って良い。少...

  6. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (17) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    馬鹿馬鹿しいけれど「猫じゃらし」が輝いているのを見ると素通りできないのだ(笑)。右上の黒い部分は軽自動車。ここは駐車場なのである。一度もきちんと使ったことが無いのでまだよく分からないが、Distagon1,4/35に劣らないレンズだと思う。私は28mmがあまり好きでは無いのでいままで使わなかったが、使って上げないと勿体ないレンズである。このレンズだけ持ってどこかに行ってみようかな。自宅周辺は...

  7. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (16) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    下手に少し絞ったりすると背景が汚くなる。光が奇麗だとか、色が奇麗だとか、形が面白いだとか、そんなものを見つけたら片っ端から撮っている訳で、整った写真を撮ろうなどとは考えてない。1枚1枚の写真は「意味の無い写真」であっても、その写真の中から「学ぶ」ことはいくつもある。「欠点」があることによって「撮ってはいけない」撮り方が理解出来る。このレンズは自宅周辺でのスナップに使うようなレンズじゃない。最...

  8. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (15) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    左側が畑でブロック塀より右側が民家。点光源がちょっと五月蠅いが、スナップに使うとしたらこの「間合い」でボケを使うのがこのレンズを活かした使い方だろうと思う。つまり、「奥行き」がある「構図」が狙い所だと言うことだ。

  9. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (14) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    開放で撮ることの善し悪しを論じても意味がない。なぜなら、「開放の絵」を見たくて撮っているのだから(笑)。流石にこれだけ寄ると前ボケは五月蠅いが、このレンズの前ボケは好きだ。ピントを合わせた真ん中の葉から奥にかけて立体感が感じられる描写だ。光が綺麗に写っている。撮りたいと思った動機はそこなのでこの写真は「狙い通り」なのである。絵柄としての善し悪しはどうでも良い。眼を養う練習のようなものだ。

  10. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (13) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    「意味の無い写真」である。自宅周辺ではそんな写真ぐらいしか撮ることが出来ない。桜でも咲けば話は別だけれど。桜の前に梅か。

  11. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (12) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    狙った花が背景に溶け込んでしまった。完全な失敗である。このアングルはNG。しかし、個人の畑なので中に入って撮るというわけにも行かず、こんな感じでしか撮れなかった。菜の花って初春の花というイメージだけれどこの時期にも咲いているんだよね。

  12. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (11) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    「構図」の話をする人がいる。その人は間違い無く初心者である。ハイレベルなフォトグラファーは「構図」なんて考えていない。手にしているカメラ(正確にはレンズの焦点距離)とその時の光の方向性から自ずとアングルは決まるから。あとは「間合い」だけ。そのカメラ(レンズ)で撮り慣れていればすっとカメラを構えることができる。それでもうOKなのである。「間合い」が「身体化」されていないと良い写真は撮れない。頭...

  13. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (10) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    右上の「白い」ハイライトが目障りである。喩えスナップでも真面目に撮ろうと思ったら小さな園芸用の鋏の一つぐらい持ち歩いた方が良いだろう。邪魔な葉とかがあったら簡単に摘んでしまえるから。でもここが「黒い」と重くなる。滲むようなハイライトが広がっていると良いのだけれど。右端の強い反射は葉を取り除いてしまうしかない。このハイライトを棚上げした上でこの写真のポイントはどこかというと、一番左の葉のめくれ...

  14. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (9) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    日中にこんな風にまともに直射光を受けている花の写真を順光で撮ることはあまりない。背景の土色が良くない。もし他のカメラと他のレンズであったら立ち止まらず通り抜けたかもしれない。久しぶりに使うレンズだと被写体なんて何でもいいんだ。

  15. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (8) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    この写真にはこのレンズの特徴が良く出ている。こういうボケの出し方がこのレンズの上手な使い方だと思う。高いところにあったので寄って撮ることが出来なかった。そのため、カメラからの距離で言うと手前と後の差が小さい。だから大きくボケない。それ故上品にボケる。

  16. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (7) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    右上の点光源のボケが汚い。こういうボケを入れないように撮ればここまで寄っても後ろのボケは奇麗である。左奥の緑の葉のボケ方は悪くない。それ以上に奇麗なのは、左下の緑色の草の光が当たっている部分のボケ方だ。上品なボケ方である。前ボケが奇麗なレンズだと思う。

  17. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (6) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    この写真はいくらなんでも辞めておこうかと思ったけれど、まあいいや。下の方に枯れ枝が写っている。これがいけないのである。抜こうと思って引っ張ったら直ぐには抜けなかった。で、めんどうなので抜かずに撮った。ここまでの写真はほとんど最短撮影距離で絞り開放で撮っている。そうやって撮るとこの写真のように背景がゴチャゴチャと五月蠅くなるケースが多い。F2.0で被写体に24cmまで寄れるというのはかなり大き...

  18. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (5) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    「線路は続くよどこまでも」という歌があるが、私が線路際で撮った馬鹿馬鹿しい写真もどこまでも続く(笑)。どうしてこんな馬鹿馬鹿しい写真を撮るのかというと、カメラを手にしているからである。カメラを手にして散歩をしているときは、カメラを持って歩かずに散歩をしているときより風景が奇麗に見えるのである。街が奇麗に見えるわけではない。奇麗に見えるのは、道端の本の片隅である。太陽の光がなにか奇麗な色のもの...

  19. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (4) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    この写真も線路脇で撮った。(3)の写真から3mほどの場所。撮りたいものがないときはだいたい開放で撮る。

  20. α7 + Carl Zeiss Distagon2/28 T* (3) - 一人の読者との対話

    α7 + Carl Zeiss Distagon2/2...

    自宅の直ぐ近くに西武線の線路が通っている。今日はその線路脇を散歩した。(2)からあとの写真はしばらく線路脇で撮った写真が続く。殺風景な住宅街なので寄って撮るしか無いのである。馬鹿馬鹿しい写真になると判って撮っている。写真なんて馬鹿馬鹿しくても良いのかもしれない。

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