Sony α7 IIのタグまとめ

Sony α7 II」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはSony α7 IIに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Sony α7 II」タグの記事(165)

  1. 久しぶりに Aiニッコール105mmF2.5 を - nakajima akira's photobook

    久しぶりに Aiニッコール105mmF2.5 を

    2018年6月30日(土曜日)久しぶりに Aiニッコール105mmF2.5 を 持ち出しました。1Ai Nikkor 105mmF2.5 on α7 II1977年の Aiニッコール105mmF2.5 を α7 II に 付けていますこのレンズ、何をいつ撮っても 素晴らしいシャープネスと優しいボケを見せますそれだけに「うまく撮れたかなぁ」と言う ドキドキ感はありませんが仕様概要:1977年 ...

  2. キヤノン FD 135mmF2.5 で - nakajima akira's photobook

    キヤノン FD 135mmF2.5 で

    2018年6月23日(土曜日)6月18日の月曜日の朝でしたミミちゃんをダッコして階段を上がっているとき 強烈な揺れが起こりました幸いなことに 3階のブタ小屋のカメラ・レンズの保管棚は倒れず なんとか無事でした余震は4日間続き、6月21日になって 初めて体感する揺れがなかったです地震は怖いですねぇ話しは変わって、ひさしぶりに キヤノンFD 135mmF2.5 を 持ち出しました1FD 135m...

  3. 初代 シグマ28mmF1.8 で - nakajima akira's photobook

    初代 シグマ28mmF1.8 で

    2018年6月17日(日曜日)1991年発売の SIGMA Higu-Speed Wide 28mmF1.8 Aspherical を 使ってみました。このレンズは、「シグマのZEN塗装」と呼ばれた 艶消しブラックの とても美しい仕上げでした。2005年に ニコンD70で使おうとしたら なんとその美しい塗装がネバネバになっておりました。シグマにメールしたら 買ってから14年以上経っていたのに...

  4. フェド3 の インダスタール61 52mmF2.8 で - nakajima akira's photobook

    フェド3 の インダスタール61 52mmF2.8 で

    2018年6月11日(月曜日)今日は、ソ連製ライカコピー機の FED 3 に 付いていた インダスタール 61 52mmF2.8 を 紹介しましょう1FED 三姉妹まず FED(フェド) から 行きましょうFED(フェド)は ボリシェビキなどの血なまぐさい事件に関係したウクライナの Felix Edmundovich Dzerjinsky(フェリックス・エドムンドヴィッチ・ジャージンスキー)...

  5. UVトプコール135mmF4 で 散歩 - nakajima akira's photobook

    UVトプコール135mmF4 で 散歩

    2018年6月5日(火曜日)東京光学の UVトプコールは、35mmF3.5 と 53mmF2 は みすぼらしい距離目盛が付いていますがUVトプコール135mmF4 と UVトプコール200mmF4 では、立派な距離目盛になっています135mm と 200mmレンズ鏡胴は 白黒のコントラストがシンプルに映えて美しいです1UV Topcor 135mmF4 UV Topcor 200mmF4U...

  6. 日東光学 テレコミナー105mmF3.5 で - nakajima akira's photobook

    日東光学 テレコミナー105mmF3.5 で

    2018年5月30日(水曜日)日東光学を憶えておられるでしょうか?わたしは 日東光学という名前には 特別な思い入れがあります。1971年、いまから47年むかし ハリス理科学館でチクソトロピー材料の流れ方を研究しておりました。チクソトロピー性の材質とは ねっとりした軟膏のような物質です。昼間は 細いアクリル管内のチクソトロピー材料の流れかたを写真に撮り夜になると それを現像・焼き付けしたもので...

  7. 1961年の オートタクマー55mmF1.8 で - nakajima akira's photobook

    1961年の オートタクマー55mmF1.8 で

    2018年5月24日(木曜日)1961年に 旭光学も完全自動絞りの アサヒペンタックス S3 を 世に出しました完全自動絞りに対応するレンズは Auto Takumar 55mmF1.8 でしたその後の Sシリーズの Super Takumar 55mmF1.8 と レンズ構成は変わらないようですが絞りリングの 絞り数字の並び方が スーパータクマーと逆に並んでいますこまかい事を言えば 前玉ま...

  8. UVトプコール50mmF2 で 数点 - nakajima akira's photobook

    UVトプコール50mmF2 で 数点

    2018年5月18日(金曜日)UV Topcor マウントのレンズには かなり思い入れがあります写りが良いだけではなく、定価もRE Auto Topcor に比べて思い切って安価に設定されており日本のレンズシャッター式一眼レフの普及に大いに貢献したものですUVトプコールの名前は エレメント張り合わせのバルサムに UVフィルターと同様の効果がある物質を混ぜ合わせていることから来ています初期のU...

  9. アトムレンズ MC Rokkor-SI 28mmF2.5 で 豊中散歩 - nakajima akira's photobook

    アトムレンズ MC Rokkor-SI 28mmF2....

    2018年5月11日(金曜日)2010年の5月に、ファインダー像が まっ黄色に見える MC Rokkor-SI 28mmF2.5 を買いました。このレンズ、放射性元素のトリウムを含むエレメントを使用していてファインダー像が黄色く見えるだけでなく 撮った写真も黄色くなりました。黄色い写真は 「MCロッコールSI 28mmF2.5試写」をご覧ください。その後、レンズの黄変を取るべく ベランダで紫...

  10. 小堀製作所 テフノン70-210mmF3.5 試写 - nakajima akira's photobook

    小堀製作所 テフノン70-210mmF3.5 試写

    2018年5月4日(金曜日)みなさま、小堀製作所をご存知でしょうか?小堀製作所は 1925年(大正14年)に 時計部品メーカーとして東京浅草で生まれました戦後は レンズ製造業に乗り出し キヤノンレンズをOEMで製造していた 古いレンズメーカーです1982年からは テフノンというブランド名で自社設計のレンズを国内販売を開始しましたなお 海外では、コボロンというブランドで販売されていたようです現...

  11. ルートビッヒの3枚玉 メリター50mmF2.9 で - nakajima akira's photobook

    ルートビッヒの3枚玉 メリター50mmF2.9 で

    2018年4月28日(土曜日)むかしの エクサの3枚玉、エルンスト・ルートビッヒの メリター50mmF2.9 ですエルンスト・ルートビッヒ社 と メリター 50mmF2.9 については 「メリター50mmF2.9」で 詳しく説明しております1Meritar 50mmF2.9メリター50mmF2.9 は、1952年の エキザクタの妹の エクサVersion2に付いているのを見たことがありますの...

  12. キヤノン FD 50mmF1.4 で うじうじ写真を - nakajima akira's photobook

    キヤノン FD 50mmF1.4 で うじうじ写真を

    2018年4月23日(月曜日)暑くなって来ましたので 外へ出ておりません家で撮った うじうじ写真ばっかりです今日のレンズは キヤノン FD 50mmF1.4 です1キヤノンFD 50mm F1.4これが キヤノン一眼レフ用レンズ スーパーキヤノマチック R、キヤノン FL マウントに続く第3のマウント キヤノン FD の 標準レンズ FD 50mmF1.4 ですわたしの キヤノンFD→ソニー...

  13. スーパー琢磨 35mmF3.5 で ティラノザウルスを - nakajima akira's photobook

    スーパー琢磨 35mmF3.5 で ティラノザウルスを

    2018年4月16日(月曜日)大好きな スーパー琢磨 35mmF3.5 ですレンズの本当の名前は スーパー タクマー 35mmF3.5 です旭光学ゆかりの人物 琢磨さんの名前と、切磋琢磨(せっさたくま)から タクマーと名付けられました1Super Takumar 35mmF3.5 on Sony α7 IIこの小さくて可愛いい スーパー タクマー 35mmF3.5 は 1960年に発売されて...

  14. オートヤシノン DX 135mmF2.8 ふたたび - nakajima akira's photobook

    オートヤシノン DX 135mmF2.8 ふたたび

    2018年4月4日(水曜日)オートヤシノン-DX 135mmF2.8 を ふたたび入手しました。以前から持っていたオートヤシノン-DX 135mmF2.8 は 後玉が白濁しており使えないことはないのですが 使う気になりませんでした。後玉の白濁を取ろうと いろいろやってみましたが どうも再研磨以外なさそうでした。いろいろやったのは「カメラとレンズのお手入れ」の 7~10枚目をご覧ください。入手...

  15. REオートトプコール58mmF1.4 で ポートレイトを - nakajima akira's photobook

    REオートトプコール58mmF1.4 で ポートレイトを

    2018年3月22日(木曜日)わたしの 大好きなレンズを持ち出しました東京光学の1963年製 REオートトプコール58mmF1.4 です同時代の非Aiニッコール50mmF1.4 も コイツにだけは負けたと言ったとか言わなかったとかとにかく 圧倒的なボケ味の標準レンズでありましたわたしは ボケ味の良さから、REオートトプコール58mmF1.4 はポートレイト用のレンズだと思っていますただし ...

  16. ビオター58mmF2 で へなへな写真を - nakajima akira's photobook

    ビオター58mmF2 で へなへな写真を

    2018年3月9日(金曜日)ひさしぶりに 東独カールツァイス・イエナの ビオター58mmF2 を 使いましたわたしのビオターは 1946~60年のあいだ ツァイス・イエナの標準レンズとして次の パンカラー50mmF2が出るまで 代表選手でありました西独オーバーコッヘンのツァイスでは、ライカ判のガウス型の標準レンズは1959年のプラナー50mmF2が コンタレックスに付けられたのが最初であり1...

  17. ヘキサノン 200mmF3.5 で - nakajima akira's photobook

    ヘキサノン 200mmF3.5 で

    2018年3月2日(金曜日)ヘキサノン 200mmF3.5 を ヤフーオークションで 1円で入手しました出品者いわく「ゴミ・ホコリ・白カビの付着あり」でしたが出品写真を見る限り ホコリは1枚のエレメントの周辺に少しあるだけで白カビは認められませんでした1円で開始されたオークションでした100円で入札したら 競争者は現れずに 開始価格の1円で落札してしまいました落札後 出品者に「1円で落札して...

  18. 非Aiニッコール 55mmF1.2 で 確定申告 - nakajima akira's photobook

    非Aiニッコール 55mmF1.2 で 確定申告

    2018年2月24日(土曜日)2月21日の水曜日、確定申告で 池田の税務署に行ってきましたまた1年経ったのですねぇ、とても速く感じますお供は、非Aiニッコール55mmF1.2を付けた α7 II です1非Aiニッコール55mmF1.2この 非Aiニッコール55mmF1.2を買ったのは たしか1977年ですその翌年の78年には、新設計の Aiニッコール50mmF1.2が発売されましたサンプル写...

  19. ズミタール50mmF2で 冬の服部緑地へ - nakajima akira's photobook

    ズミタール50mmF2で 冬の服部緑地へ

    2018年2月17日(土曜日)今朝、ミミちゃんと 服部緑地公園へ行きましたお供は、α7 II に付けた ズミタール50mmF2 です1Summitar 50mmF2 on α7 II1939-55年の ライツのフラグシップレンズ ズミタール50mmF2 ですわたしのズミタールは1945年製で マゼンタ系の赤紫色の単層膜コーティングが施されています沈胴の鏡胴は格好が良いですが 沈めると後側に...

  20. コンタレックス プラナー50mmF2 で 近所散歩 - nakajima akira's photobook

    コンタレックス プラナー50mmF2 で 近所散歩

    2018年2月10日(土曜日)1959年の コンタレックス ブルズアイの標準レンズ Planar 50mmF2 を 持ち出しました1Planar 50mm F2 on Sony α7 II1959年当時 旧西ドイツには一眼レフと言えば あのエディクサ(Edixa)かレンズシャッターのコンタフレックスぐらいしかありませんでしたそこに出て来たのが コンタレックスでしたセレン露出計は付いておりまし...

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