Sony α7のタグまとめ

Sony α7」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはSony α7に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Sony α7」タグの記事(57)

  1. 最新のロッコール MC Rokkor-PF 50mmF1.7 で - nakajima akira's photobook

    最新のロッコール MC Rokkor-PF 50mmF...

    2017年10月31日わたしが持っているミノルタのロッコールの中で一番新しいレンズ MC Rokkor-PF 50mm F1.7 を 使ってみました1974年、ミノルタがライツと技術提携してから初めての一眼レフミノルタXE の 標準レンズでした1ミノルタ XEb1976年製の ミノルタ XEb ですこのカメラは ライカ R型 そのものであった ミノルタ XE の 後継機種でしたレンズ鏡胴の絞...

  2. ジュピター8 5cm F2 で 選挙の朝を - nakajima akira's photobook

    ジュピター8 5cm F2 で 選挙の朝を

    2017年10月24日(火曜日)まず 一番気に入った写真から1陸橋よりこの写真 とても気に入っております雨の朝の しっとりした感じが、ちょっと古い色合いの中で とても良く表れている様に思います選挙に行った帰りに 近くの陸橋から撮っています2ゾルキー4 と ユピテール81枚目の写真は このレンズで撮りましたJupitar-8(ジュピター = ロシア語で ユピテールと発音します)5cmF2 です...

  3. smc Pentax-A 35-70mm で - nakajima akira's photobook

    smc Pentax-A 35-70mm で

    2017年10月17日(火曜日)わたしは 旭光学のタクマーレンズは 多く持っておりますがスクリューからバヨネットマウントになった ペンタックスKマウントのレンズはペンタックスのデジタル一眼レフ用の APSフォーマットのDAレンズ数本のみですいやっ、よく探すと 1本だけありました10年ほど前に ブログ仲間の くまさんから頂いたsmc Pentax-A Zoom 35-70mm F3.5-4.5...

  4. 実は怒涛の五連休だったんです。。 - デジカメ一眼レフ開眼への道

    実は怒涛の五連休だったんです。。

    先週金曜日から今日まで休みを取ってました。といっても昨日までは神戸で爺ちゃんと遊んでました。??今日は某金融機関に行って、そのあと洗車して午前中が潰れ、午後から珍しく昼寝を返上して散歩です。我がα7君のご機嫌伺い。乗蓮寺の山門。かなり光が入り込んでいる。。レンズ性能かフィルターのせいか・・全く判らんよ。それなりの味わいということで、許容しておきましょう。Sony α7 + Vario-Tes...

  5. ヘキサノン28mmF3.5で 熊野町散歩 - nakajima akira's photobook

    ヘキサノン28mmF3.5で 熊野町散歩

    2017年10月3日(火曜日)先週の金曜日の9月29日の朝、ヘキサノンAR 28mmF3.5を α7に付けてミミちゃんと熊野町の散歩に出かけました1陸橋良いお天気です暑くも寒くもないのですが 祖先が寒い国のミミちゃんは もう舌を出しています陸橋の階段の前で舌を出しているミミちゃんを撮ろうと思ったのに後ろに走って行っておりませんだれもいない陸橋の写真です2熊野田保育園いつもフォトジェニックな ...

  6. ミミちゃんと服部緑地 - nakajima akira's photobook

    ミミちゃんと服部緑地

    2017年9月26日(火曜日)先週の木曜日の9月21日、ひさしぶりにミミちゃんと服部緑地へ行きました。朝晩はぐっと涼しくなりましたが 昼間はまだ暑かったです。1散歩行くかい?ダレていたミミちゃんに 声をかけましたわたし「おいっ、散歩行くかい?」ミミちゃん「わんっ、行く行く」2当たるぅ~いいえ、当たりませんわはは、左の車は右折で止まっているのです右の車は走っています3ンイレクンイレクではありま...

  7. Porst 135mmF1.8でボケパノ実践編2 - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    Porst 135mmF1.8でボケパノ実践編2

    実践編1からなんと2か月が経ってしまっている。この間、ボケパノ撮影は8月に一回だけだった凹凸その後、Budapestへ旅行し、そこから帰って一日おいてすぐ一時帰国にたってしまった。つまり8月分が紹介せぬままお蔵となり今日にいたってしまったわけです。そこでその分を遅まきながらアップしようというわけ。これは過剰露出だったがボケ味が独特なのでボツにできなかった。これだけボケると嬉しいな、ということ...

  8. 半自動テッサー50mmF2.8で - nakajima akira's photobook

    半自動テッサー50mmF2.8で

    2017年9月12日(火曜日)半自動テッサー50mmF2.8 を α7に付けて お散歩ですこの半自動テッサー50mmF2.8は 1959年に出た プラクティカ IV Version 1 の 標準レンズでありカールツァイス・イエナとして 初めての 半自動絞りのレンズでした「鷹の眼」と呼ばれて 絞り開放からシャープだった 三半テッサー(Tessar 50mm F3.5)からプリセットの にっぱち...

  9. コムラー 200mmF4.5 の 話し - nakajima akira's photobook

    コムラー 200mmF4.5 の 話し

    2017年9月6日(水曜日)皆さん 三協光機って憶えておられますか?そうです、コムラーやコムラノンの名称で 交換レンズを造っていたレンズ専門メーカーです。1951年に会社が設立されて 1980年に惜しまれつつ倒産してしまいました。今日は その三協光機が1958年から製造した200mmF4.5 を 紹介します。1958年当時は、まだ ニコンFや キヤノンフレックスが発売される前で一眼レフと言え...

  10. 福井までドライブ - nakajima akira's photobook

    福井までドライブ

    2017年8月30日(水曜日)8月28日の月曜日、夏の長期休暇で家に来ていた息子と 久しぶりにドライブに出かけました。京都東で名神を降り、琵琶湖の西の161号線を通って 大津市から高島市・敦賀市・若狭町へと進み帰りは 山越えの 鯖(さば)街道を通って161号線に戻り 名神で吹田までのルートでした。1真野浜 (滋賀県大津市)30年近く前に来た 161号線沿いの真野浜(まのはま)です写真のペット...

  11. MCミール20mm で「たよし」へ - nakajima akira's photobook

    MCミール20mm で「たよし」へ

    2017年8月17日(木曜日)おとついの8月15日、MCミール 20mm を持って 夜の梅田に向かいました1今日は これでα7に「何を付けて行こうかなぁ」と迷いましたまだ夜を撮ったことがない MC MIR-20M 20mmF3.5 に決めましたあのラシアン製の 占い師のおばさんが使う水晶玉のようなレンズです後ろのキヤノンFTbは 関係ありません1/8秒以下が粘っていたのを 給油して治したとこ...

  12. Porst 135mmF1.8でボケパノ実践編1 - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    Porst 135mmF1.8でボケパノ実践編1

    Porst 135mmF1.8という新たな機材を導入してしまったため、ボケパノ・スキルを再度やり直し習得することになりました凹凸。しかし約800gというその重量のため、これを装着して持ち歩くのが面倒なのであります。また負荷とバランスを取るため身体の一部とくに腰に疲労がたまるのです。そこで、天気が良く今日はチヤリンコに乗れるな、という日に限っての持ち出しになりました。これなら身体の負担が少ない...

  13. スーパーキヤノマティック R 50mmF1.8で 中山観音へ - nakajima akira's photobook

    スーパーキヤノマティック R 50mmF1.8で 中山観音へ

    2017年7月20日(木曜日)うれしい事がありましたキヤノンFD→NEX のマウントアダプターは3個目なのですがやっと無限遠の出るアダプターを入手できたのです早速 FD用のピンを抜き取り スーパーキヤノマティック R 50mmF1.8が使えるように改造しました抜いたところから光が入るので 無限遠の出ないアダプターから取り出したピンを短く切りはめ込みましたわたしは 古いレンズを使うときは いつ...

  14. 買わなくてもいいボケパノ用新兵器をゲットしてしまった件(Porst 135mmF1.8) - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    買わなくてもいいボケパノ用新兵器をゲットしてしまった件...

    とくに必要のないレンズをついついまた買ってしまった。Porst 135mmF1.8です。Porstはかって存在したドイツのブランドでおもに日本のOEM製品に自社ブランドを貼ってチェーン店で販売していました。このレンズはMitake製ともTomioka製ともいわれています。マウントはM42です。口径82㎜で重さは約800gあります。かなりの重さで30分の散歩でも疲れます凹凸描写は開放からシャー...

  15. スピラトーン18mmf3.5で コーナンへの道を - nakajima akira's photobook

    スピラトーン18mmf3.5で コーナンへの道を

    2017年7月6日(木曜日)今日は 1972年製のスピラトーン18mmF3.5を持って コーナンへ行きました。ちょっと欲しいものがあったのです。別に コーナンのCMをするつもりは無いのですがわたしの家から 秘密の通路を通ると 1分で行けるのです。1Spiratone 18mmF3.5これが スピラトーン18mmF3.5です米国の写真関係の商社スピラトーン社に シグマがOEMで納めたレンズです...

  16. 興和製 ソリゴールミランダ50mmF1.9 で - nakajima akira's photobook

    興和製 ソリゴールミランダ50mmF1.9 で

    2017年6月29日(木曜日)1960年製のミランダ オートメックスに付いていた標準レンズが ソリゴールミランダ50mmF1.9ですこのレンズは コルゲンコーワの興和の光学事業部で造られました当時 ミランダ以外の興和自社製のカメラには まだプロミナーをレンズ銘に冠しておりました今日は この興和製 ソリゴールミランダ50mmF1.9です1興和製ソリゴールミランダ50mmF1.9これが少なくとも...

  17. ボケパノ(Bokeh Panorama)セカンドステージは67風の実現 - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    ボケパノ(Bokeh Panorama)セカンドステー...

    あれやこれやと試してみて、機材、撮影方法及枚数、合成ソフトの三位一体がほぼ完成したので、このテクニックを利用してある程度の作品らしきものを撮ろう、ということがセカンドステージの意味と意義なのです。そしてそれは以下のイメージが撮れたことから始まりました。中判銀塩は6x6版しか体験していませんが6x7版のほうがより良いと感じていました。今、ボケパノという小さなセンサーで中判風イメージを模擬的に実...

  18. Summicron-R 50mmの復活 - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    Summicron-R 50mmの復活

    ボケパノ用にととり急ぎ買ってしまったα7だが後悔はない♪しかしもっぱらボケパノ用だけに使用するのももったいないのでオールドレンズも装着してみるのである。すでに色々試してみたがやはり中でも一番凄みを感じるのは「標準レンズの王」といわれるSummicron-R50㎜だった。ピンがきた点のシャープネスとボケとのバランスがまるでボケパノで撮った画のようではないか~!♬これなら無理や面倒なことをしてま...

  19. E-Lucky Anastigmat 75mm F3.5 で ミミちゃんを - nakajima akira's photobook

    E-Lucky Anastigmat 75mm F3....

    2017年6月15日(木曜日)藤本写真工業の E-Lucky Anastigmat 75mmF3.5 での写真ですこのレンズ、製造されたのは1950年代の初期と思われ もう65歳選手ですが銀色に光り輝くその姿、収差が認められない描写性能で まことに気に入っております1横目で見るなぁミミちゃんが わたしを横目で見ますミミちゃん「ギロッ」わたし「横目で見るなぁ」左クリックして 拡大してくださいミ...

  20. 天日干し - nakajima akira's photobook

    天日干し

    2017年6月9日(金曜日)近畿地方も梅雨入りしましたね手持ちのカメラの一部を手入れして 天日干ししました1Minolta SRT Super with MC Rokkor-PF 135mm F2.8ミノルタSR-1で育ったわたしは ミノルタのカメラが大好きです一眼レフは、シャッターを高速から低速まで切ってみます1秒や1/2秒が遅いとか速いのは あまり気にしません低速シャッター速度での 露出...

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