Voigtlander ULTRON 40mm F2のタグまとめ

Voigtlander ULTRON 40mm F2」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはVoigtlander ULTRON 40mm F2に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Voigtlander ULTRON 40mm F2」タグの記事(15)

  1. 橋からの眺め_vol.2 - Ippo Ippo

    橋からの眺め_vol.2

    暮れていく川面を勢いよく走っていく船。こういう風景に出会うと、横浜も港町なんだなーと改めて思います。モノクロフィルムは難しい。露出計は適正になっていたのに、黒つぶれしたり白飛びしたり。現像が上がってくるまでハラハラです。

  2. 旅する日々_vol.12 - Ippo Ippo

    旅する日々_vol.12

    蛤浜のおじいさんに見送られて、旅4日目は青砂ヶ浦天主堂へ。国指定重要文化財のレンガ造の堂々たる教会です。……が写真はありません 例によって路線バスで向かうことにして、乗り継ぎの時間を調べまくったところ、なんと!乗り継ぎ1回、しかも待ち合わせ時間3分というミラクルを発見!!!!! 小躍りせんばかりにルンルンだったのですが、なんとなんと!乗り継ぎのバスが来るのを反対車線のバス停で待っていた……...

  3. おかあさんの台所 - Ippo Ippo

    おかあさんの台所

    母はかーなーりのきれい好き。食事の後片付けとか、手伝って欲しくないみたいです まあ、ゴロゴロできてありがたいですが使い終わった後の鍋も、ガスコンロもピカピカ。見習いたいものです

  4. おばあちゃんの台所 - Ippo Ippo

    おばあちゃんの台所

    ありがたいことに、シジューの半ばを過ぎても両親・祖母ともに健在です。20年ほど前に建て替えた住まいは二世帯住宅で、二階は両親の、一階は祖母の、それぞれの住まいになっています。祖母は今、施設に入っているので、一階の台所は主を失ったまま。使い込まれた道具の感じとか、隠そうともしない生活感が好きで、以前からフィルムで撮ってみたいと思っていました。年末年始の帰省では三脚を持参していたので、何枚かチャ...

  5. 凍てつく庭 - Ippo Ippo

    凍てつく庭

    庭と言っても、「garden」ではなく裏庭のような雰囲気ですが。寒い時期にも関わらず、緑の色が残っていて目を惹かれました。建物の中はどうなっているのでしょうか。ものが散乱しているのか、それとも片付いているのか…。人の暮らしの残り香のようなものを撮りたいと、いつも思っています。今日は、関東は雪がちらつく寒い1日でした。愛用のコートは裏ボア付きで、いつもは暑いくらいなのですが、さすがに今日は寒かった…

  6. 路地 - Ippo Ippo

    路地

    通れる気がまったくしない、ほっそーーーーーい路地。猫用?鳥用?子どものころ、そんな童話を読んだことを思い出しました。「ふつうの橋のすぐ隣に、人間が渡れない小さな木の橋があって、誰が通る橋だろう…?」みたいなあらすじでした。(相当がっつり抜粋)ほぼ間違いなく私道でしょうね 奥に足を踏み入れるのは、さすがに遠慮しました。写真を整理していて気づいたのですが、外壁がトタンの家をたくさん撮っていまし...

  7. 気になる - Ippo Ippo

    気になる

    窓ガラスにうっすら透けてる室内の様子が気になります。覘いたりはしませんが(笑)このビリビリに破れた紙は一体なに? そもそも、誰か住んでいるのかな? なんだか気になって何枚も撮ってしまいました。ご近所さんには怪しまれているかもそういえば、誰も住んでいないと思っていたお宅に人が住んでいてビックリ 昨秋の台風のあと、通りかかったら窓に飛散防止のテープが貼ってありました。勝手に廃墟にしちゃいけませんね

  8. 神さびすめる - Ippo Ippo

    神さびすめる

    通っていた中学校の校歌の、歌いはじめの歌詞が「神さびすめる妙高の」でした。神様が住んでいるような、という意味だと教わったような気がしますが、もう忘れてしまいました元日の夕方、近くの神社を通ったら、ちょうど夕日が当たっていて、しかも、なぜか境内の一部分だけ雨が降っていて、自然と校歌の歌詞が頭に浮かんでいました。宮司さんがいなくなり、近くの神社の宮司さんが兼務しているのだとか。初詣の人も途切れ、...

  9. 足をとめる - Ippo Ippo

    足をとめる

    まあ、ふつうに見れば使わなくなったモノの山なんでしょうが、こういうの見つけると思わず足を止めて撮ってしまいます。どこに惹かれているんだろう…自分でも分かるような分からないような ただ、この道具たちがどんな人に、どんな風に使われてきたのかを想像するのが面白いのかも。「錆と廃墟展」への出展作を撮るうち、なんとなく、そんな気がしてきましたフィルムは、ロモの400を使用。コントラストの高い写りは、...

  10. 錆び - Ippo Ippo

    錆び

    今回の帰省で撮った写真は鉄分多めです。なぜなら、写真企画室ホトリさんの企画展「錆と廃墟展」に参加するから 今回は4枚の組写真を出展します。ぜんぶフィルム写真です。設営をホトリさんにやっていただくコースだと組写真は不可なので、初めて自分設営にトライです。トンカチと釘を買うところからのスタートです。っていうか、釘を打ったことない。。。家で練習した方がいいかなどんな見せ方にするか、自由に考えられ...

  11. 雪が降っても - Ippo Ippo

    雪が降っても

    帰省した日にはまったく雪がなかったのですが、大晦日に丸一日降って、元旦には町が白くなっていました。時期ならぬときなのでしょうが、意外とちょこちょこと花が咲いていました。雪をさらされて、なお鮮やか。けなげと見るか、しぶといと見るか どちらにしても見習いたいものです

  12. 好きなのかも。 - Ippo Ippo

    好きなのかも。

    帰省中に撮影したフィルムが、早くも現像から上がってきました。驚いたことに、やたらと柿を撮りまくっていました。なんで????好きなのかな、柿。好きなのかも上に黒いラインが出てますねー。なんだろ、コレ。撮影した時には、こんなのなかった気がするけど

  13. 明暗 - Ippo Ippo

    明暗

    日本家屋ならではの光と影を写し取るなら、やっぱりフィルムが好きだなーと思います。障子紙を通して入ってくるほの白い光。畳の細かい目。一つ一つが美しいな、と思います。実際に住むとなると、冬の寒さに耐えられそうにありませんが…

  14. 雨あがり - Ippo Ippo

    雨あがり

    雨が上がると、持って出かけた傘を忘れがち。ビニール傘だと「もういいや」なんて思ったりして、よくないなーと思います。きちんと気に入った傘を選んで買えば、愛着もわくのでしょうがそういえば、昔は色のついたビニール傘ってありましたよね? ピンクとか黄色とか赤とか。小さなことでも、こだわって選べば愛着がわくのかも

  15. ポポーの実 - Ippo Ippo

    ポポーの実

    初めて見ました、ポポーの実。見た目は、ちょっとアケビに似ているような!?1940年代まではよく庭に植えられたりしていたそうですが、最近では見かける機会が少なくなり「幻の果実」とも言われているんですって(by Google先生)。果実は甘く、森のカスタードクリームとも呼ばれる…と聞くと、食べてみなかったのが悔やまれます初秋に旅した広島・竹原にて。自分のうちの庭で穫れた物をちょっとおすそ分け…と...

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