WGIPのタグまとめ

WGIP」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはWGIPに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「WGIP」タグの記事(89)

  1. 日本人の読解力低下はまさしくWGIPの成果である - あんつぁんの風の吹くまま

    日本人の読解力低下はまさしくWGIPの成果である

    WGIP( ウォー ギルト インフォメーション プログラム )によって焚書された戦前戦中の書籍は七千冊を超えることは以前にも書きました。それは、歴史の断絶を図り、後の日本人が日本語で書かれた(古)文書を読めなくする陰謀でも在りました。そして、その陰謀は着々と実を結び、日本人の愚民化に拍車が掛かっています。「 愚か者は経験に学び賢き者は歴史に学ぶ 」(ビスマルク)

  2. 安全保障の目的を間違えてはならない - あんつぁんの風の吹くまま

    安全保障の目的を間違えてはならない

    「無条件降伏」の意味を今の日本人はWGIPによる洗脳のせいで正しく理解していません。無条件降伏とは征服者の奴隷になるという意味です。その国の国体が無くなり征服者の植民地、即ち"資源"として扱われます。「安全保障」の意味も今の日本人は正しく理解していません。安全保障とはその国のその国たらしめている諸制度(自治)、伝統的慣習(言語)、常識の体系(宗教)を守る事なのです。ですか...

  3. 何故、日本政府はわざわざ国を貧乏にさせるのだろうか - あんつぁんの風の吹くまま

    何故、日本政府はわざわざ国を貧乏にさせるのだろうか

    政治家や官僚は、エリートなはずなのに、なんてバカなのだろうか。政府の経済政策を見ているとそのように思わずにはいられません。けれども、最近は、彼らはディープステイトの手先となって日本を貧困に陥れようとしている正真正銘の悪者なのではないかと考え始めました。WGIP(ウォーギルトインフォメーションプログラム)は、巧妙に仕組まれた日本民族抹殺長期計画だけあって、その陰謀をもっと深読みしなければならな...

  4. 仏教の本義を日本人は忘れてはいないだろうか - あんつぁんの風の吹くまま

    仏教の本義を日本人は忘れてはいないだろうか

    仏教の本義・・・・・・・・・・・・・・・・・・お釈迦様以来、仏教は娑婆を生きる方々の生老病死の苦しみに寄り添い、それぞれの方が内にもっている仏の種「仏種」、あるいは「仏性」を花咲かせていただく働きを持っています。臨床とは、終末期のベッドサイドのみを意味する事ではなく、この世における様々な苦しみの現場を意味するものです。生きていく上での苦しみ、死に往く時の苦しみ、それぞれの苦しみに寄り添い、共...

  5. いつから憎しみが正義を代行する情熱になったのか - あんつぁんの風の吹くまま

    いつから憎しみが正義を代行する情熱になったのか

    社会の和を乱す者は許すべきではないと私は今でも思っています。しかし、人に迷惑をかけないで生きて行ける人は誰も居ません。日本人には「水に流す」という文明の知恵が備わっています。この文明の知恵を「和をもって貴しと為す」という言葉で実践して来た民族なのです。ですから、二千年以上も続いて来た日本民族の歴史を学べば、世界が日本化しなければ人類は生き残れないことは明らかです。そのことに世界が気付くのは何...

  6. リベラルの言う「言論の自由」は軍部が言っていた「統帥権の干犯」と全く同じものではないだろうか - あんつぁんの風の吹くまま

    リベラルの言う「言論の自由」は軍部が言っていた「統帥権...

    ツイッターを始めてかれこれ十年になります。ツイッターは「2チャンネル」の発展系として洗練された「言論の自由」が根付いています。ですから、リベラルや左翼が嘘を喧伝するために「言論の自由」を振り翳しても、たちどころに、真実に基づいた理性在る科学者に論破されてしまいます。最近、リベラルや左翼などの反日主義者が「表現の自由」とか「言論の自由」とか、一見、誰も反論出来ないようなことを盾にして好き勝手に...

  7. 国防意識の無い国民に日本人は何故なってしまったか(GHQが戦後日本に嵌めた洗脳装置) - あんつぁんの風の吹くまま

    国防意識の無い国民に日本人は何故なってしまったか(GH...

    これは、ライズアップジャパン事務局<info@kamijimayoshiro.jp>からの[号外](広告)です。前にも書きましたが、情報戦争に終わりは在りません。日露戦争では情報戦に勝利した為に劣勢を跳ね返し、大国ロシアを負かしました。大東亜戦争では逆に情報戦を仕掛けられて、善戦しましたが、完膚無きまでに打ちのめされました。情報戦と云うのは、国防意識がないと成果が挙げられないものなのです。国...

  8. 米国史の見方を根底から覆す本 - あんつぁんの風の吹くまま

    米国史の見方を根底から覆す本

    自由主義を謳っている米国で、共産主義者がそれもソ連のスパイとして幅を利かせていた事実は米国の恥部と云えるもので余り語られることはありませんが、彼らが世界に与えた影響は計り知れないものがあります。もっとはっきり言えば、第二次世界大戦から朝鮮戦争までの世界はソ連のスターリンによって操られていたのです。日本が米国の最後通牒と受け取ったハルノートを書いた人物ハリー・デクスター・ホワイトもソ連のスパイ...

  9. 生き残る為には 正しい現状認識をして 真っ当な危機感を持たねばならない - あんつぁんの風の吹くまま

    生き残る為には 正しい現状認識をして 真っ当な危機感を...

    今日、百年に一度の大転換期に在ります。百年前の世界情勢はと云えば、ロシア革命におけるグローバリズム(全体主義)の台頭です。つまり、今はそのグローバリズム(全体主義)時代が終焉を迎えているのです。しかし、戦後の日本人は、WGIP(日本人愚民化計画、日本民族抹殺長期計画)によって歪められた歴史認識しか持ち合わせて居ないので、大変革に対する危機感どころか御花畑の世界に浸っている状態です。ですから、...

  10. 物理的社会が進化しているのに憲法改正を叫ばないのは何故だろう - あんつぁんの風の吹くまま

    物理的社会が進化しているのに憲法改正を叫ばないのは何故だろう

    我が家にはテレビを置いてありません。トランプが米国の大統領になって、ようやく、マスメディアが「フェイクニュース」を流したり「印象操作」や「はぐらかし」をしていることが明らかになって来ましたが、私も昔からトランプと同じように思っていましたので、子供たちに悪影響を与えないようにとテレビを止めてしまったのです。その子供たちが、大きくなって自動車免許を取り、マニュアルミッションの古い車を乗り回してい...

  11. ディープステイトに乗っ取られないためには貴族制度を復活させる必要が在る - あんつぁんの風の吹くまま

    ディープステイトに乗っ取られないためには貴族制度を復活...

    「ディープステイト」というのは、巨大金融資本家のことです。巨大金融資本家はグローバル社会の貴族意識を持っています。そして、彼らのグローバル社会を確立するためには、民族国家を破壊して消滅させることが必要と考えているのです。また、国家を消滅させるためにはその国の王家や貴族または独裁者が邪魔になるのは云うまでも在りません。近代を振り返ると、キリスト教社会の中ではフランス革命や、第一次世界大戦、ロシ...

  12. 「あるユダヤ人の懺悔 日本人に謝りたい」は覆面作家が書いたものである - あんつぁんの風の吹くまま

    「あるユダヤ人の懺悔 日本人に謝りたい」は覆面作家が書...

    国境のない社会が平和かと云えば、全くそんなことは無いのは自明の理なのですが、現在の日本人は、理想的な社会の定義を国境の無い社会のこととと信じ込まされています。ところで、「あるユダヤ人の懺悔日本人に謝りたい」という本はどうやら覆面作家によるもののようです。つまり、イザヤ・ベンダサンが山本七平のペンネームであったと同じく、モルデカイ・モーゼは訳者とされている久保田政男のペンネームであると考えられ...

  13. 杉原千畝が英雄に祭り上げられた訳(日本人の為の情報戦入門) - あんつぁんの風の吹くまま

    杉原千畝が英雄に祭り上げられた訳(日本人の為の情報戦入門)

    外交官としての責務を果たしただけの杉原千畝にとっては、草葉の陰で、ホッとしているのでは無いでしょうか世間では杉原千畝を英雄として祭り上げていますが、元駐ウクライナ兼モルドバ大使の馬渕睦夫氏によれば、杉原氏は、外務省の意向に逆らってビザを発給したわけでは無く、単にユダヤ人の事情を察知してビザを発給しただけなので、外務省(大日本帝国)を悪者にして彼だけを英雄に祭り上げるのは、彼にとって不本意であ...

  14. 「日本国憲法」の秘話を告白した日本人への警告の書 - あんつぁんの風の吹くまま

    「日本国憲法」の秘話を告白した日本人への警告の書

    今、私が手にしているこの本は実は復刻版なのです。この本の初版はなんと今から40年も前に遡ると云いますから、出版に圧力のかかったフーバー大統領の回顧録である『裏切られた自由』と似た運命を辿って居るように思えます。つまり、この本はフーバー大統領回顧録と同じくらいの『不都合な真実』を明らかにしているのです。戦後教育を受けた日本人は、少なくとも高等教育を受けた日本人は、そして、護憲を叫ぶ日本人は、こ...

  15. 君民共治の理想国、日本。( 最も貴重なのは時間だが、更に貴重なのは真実を知ることだ ) - あんつぁんの風の吹くまま

    君民共治の理想国、日本。( 最も貴重なのは時間だが、更...

    この本には次のような事が書かれています。フランス革命に大きな思想的影響を与えたジャン・ジャック・ルソーは、かの有名な『社会契約論』で次の如きことを言っている。「人もし随意に祖国を選べというなら、君主と人民の間に利害関係の対立のない国を選ぶ。自分は君民共治を理想とするが、そのようなものが地上に存在するはずもないだろう。したがって自分は止むを得ず民主主義を選ぶのである。」ルソーによれば、民主主義...

  16. ホロコースト(大虐殺)、ジェノサイド(民族抹殺)、エスニッククレンジング (民族浄化)とは全く無縁の世界を築いて来たのが日本の特徴である - あんつぁんの風の吹くまま

    ホロコースト(大虐殺)、ジェノサイド(民族抹殺)、エス...

    私が今住んでいる家には、日本海海戦の絵が大きな額に入れられて飾ってありました。知る人ぞ知る。この海戦こそ、無線通信技術が本格的に使われた初めての戦いであったのです。日本は織田信長の時代から、いや、そのもっともっと前から、国防における情報の重要性を良く認識していました。というのも、日本においても世界制覇の野望を抱く勢力からの侵略の危険が昔から在ったのです。古くは、支那の唐と朝鮮の新羅との連合軍...

  17. 「信じる」と云う結果は「疑った後」で初めて可能になる(曾野綾子) - あんつぁんの風の吹くまま

    「信じる」と云う結果は「疑った後」で初めて可能になる(...

    台風も過ぎて、秋もいよいよ本格的になってきました。自然界では実りの季節なのですが、人間世界の情勢は新宗教改革の真っ最中とも云えるような、今までの事を全て疑ってしまう程に秩序が乱れています。元号を改めると云う事は新しい事を始めると云う決意を表しているのですから、令和元年の秋は、政治的にも実りのあるものになって欲しいと願わずにはいられません。産経新聞今日の朝刊より抜粋[ 和歌や俳句は自然との対話...

  18.  朝鮮半島の歴史を学べば 文在寅は習近平の手下である事が分かる - あんつぁんの風の吹くまま

    朝鮮半島の歴史を学べば 文在寅は習近平の手下である事...

    只今、夏バテ療養中の為、本文の作成はもう暫く後になります。【大和魂とは文明である】

  19. 歴史を捏造する者に明日は無い(日本は歴史を学び続けてきた世界で唯一の国である) - あんつぁんの風の吹くまま

    歴史を捏造する者に明日は無い(日本は歴史を学び続けてき...

    多くの日本人は「戦争」は犯罪だと思っています。これは、WGIP(日本民族抹殺長期計画)の第一段階として、日本人を戦争犯罪人としての烙印を押す必要が在ったからなのです。また、日本国民がそのように信じてしまったのは、東京裁判(極東軍事裁判)によるプロパガンダの成果でも在るのですが、事実は、戦争は犯罪ではありません。戦争が犯罪ではない故に、戦時国際法と云うものが在って、民間人を殺してはいけないとか...

  20. 日本は、二度の世界大戦を戦った、国際平和に責任のある大国です。 - あんつぁんの風の吹くまま

    日本は、二度の世界大戦を戦った、国際平和に責任のある大...

    「恩返し」と云うのは世界では通用しないのでしょうか。日本には恩返しに関する昔話がたくさん在りますが、外国の「恩返し」のお話と云うのは殆ど耳にしません。多分その原因が多神教と一神教の違いに在るのでしょう。そして、その恩返しと云う行為について忘れてはならないのは、過去に受けた恩に対して、その恩を未来に返すという、時代のズレに大きな意味が在ると云うことです。この時代のズレを伴う慈善こそが文明であり...

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