WGIPのタグまとめ

WGIP」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはWGIPに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「WGIP」タグの記事(9)

  1. もうじき朝鮮半島は北朝鮮主導で統一されます - あんつぁんの風の吹くまま

    もうじき朝鮮半島は北朝鮮主導で統一されます

     いま、「貧乏」という言葉は「相対的貧困」というふうにすり替えられようとしています。 WGIPのプレスコードにより、白人が侵略すると駐留、白人が侵入すると移民。しかし、日本人が駐留すると侵略、日本人が移民すると侵入となります。 こういうプレスコード、ポリティカルコレクトネス言葉は、侵略国が使うインテリジェンス的常套手段です。 トランプ大統領は、米国国外の軍事衝突には手をださないというフーバー...

  2. 平和惚けしている人は、中東やアフリカ、チベットの惨劇を「対岸の花火」として観ているのだ。 - あんつぁんの風の吹くまま

    平和惚けしている人は、中東やアフリカ、チベットの惨劇を...

     このごろつくづく思うことがあります。それは「『伝統』的な考え方」というのは、基本的に、社会秩序を維持する為に必要なモラルやマナーそしてルールに関するものであるということです。ですから、それらが守られてはじめて自由も平等も守られることを肝に銘じておかねばなりません。 その考えに基づいた革命が英国の名誉革命であり、日本の明治維新であります。逆にその考えを無視して、個人の理性や権利を重視した革命...

  3. 子どもたちの未来を考えると、平和ぼけなんかして居られない! - あんつぁんの風の吹くまま

    子どもたちの未来を考えると、平和ぼけなんかして居られない!

     今日は編入学した日本福祉大学の第一回目の単位修得試験がありました。講座は社会福祉学です。ほぼマークシート形式名と同じなので、適当に選べばよいのですが、合格基準の点数は60点以上ですから、全く適当にとはいきません。 そこで、私のクラスメイトであるカミサンにカンニングペーパーもどきを作ってもらい、問題を読んで、該当するカンニングペーパーを渡してもらうという裏技を駆使して、なんとか時間ぎりぎりに...

  4. 憲法記念日に知った、議会制民主主義をバカにした、元官僚の言葉 - あんつぁんの風の吹くまま

    憲法記念日に知った、議会制民主主義をバカにした、元官僚の言葉

    「憲法を勉強していない人が、憲法を勉強していない人に、憲法改正を提案している。非常に危ない。(前川 喜平)」 此程、議会制民主主義をバカにした発言はないでしょう。 もちろん、一般の民間人がこのような発言をするのならば、"国会議員たちよ、憲法論議をしっかりしろ"という意味になりますから解りますが、元官僚の発言である以上、憲法を無視した官僚統制とも受け止められるこの発言に、逆に、危機感を感じてし...

  5.  ルーズベルト、スターリン、チャーチル、ヒットラーのような悪魔的狂人がいたことを忘れてはならない。 - あんつぁんの風の吹くまま

     ルーズベルト、スターリン、チャーチル、ヒットラーのよ...

     20世紀後半に、共産主義のソビエトが崩壊して、資本主義が理想的な国家体制であると多くの人々は考えたけれども、自由主義覇権論のネオコン集団が台頭し、グローバリズムという市場原理主義経済が民主的国家を侵略するに及んで、ようやく資本主義も全体主義の一つであると、世界は気が付き始めた。 何故、21世紀の今ごろになって気が付いたかと云うと、西暦1940年代の世界が悪魔的狂人たちによって牛耳られていた...

  6. 日本では一度も国民投票が実施されていない。 これは日本が民主主義国家ではないことの証明である。 - あんつぁんの風の吹くまま

    日本では一度も国民投票が実施されていない。 これは日本...

     憲法改正条項がある憲法を70年も改正したことがないというのは異常だ。 過ぎたることをすると必ずしっぺ返しが来る。「過ぎたるは及ばざるがごとし」というが、それは間違っていると思う。正しくは、「過ぎたるは無に等しい」というべきであろう。               東京新聞より抜粋  安倍首相のおかげで政治家や官僚は昔の軍人よりももっと信用できないことがはっきりとわかった。 結局、直接民主制を...

  7. 大東亜戦争は日本にとって愚かな戦いではなく、戦争を仕掛けた大英帝国にとってこそ愚かな争いだった - あんつぁんの風の吹くまま

    大東亜戦争は日本にとって愚かな戦いではなく、戦争を仕掛...

     戦争を抜きにして歴史は語れません。また、戦争をするには動機が必ずあります。 日露戦争の時には確かな戦略がありました。ところが大東亜戦争には殆ど戦略といえるものがありませんでした。日露戦争も大東亜戦争もどちらも文字通り国家存亡を賭けた戦いだったのに、この違いは何なのでしょう。 「なぜ日本は愚かな戦争をしたのか」は結果論としても間違っています。大東亜戦争は日本にとって愚かな戦争ではなかったので...

  8. 東京大空襲の歴史を改ざんする新聞社を軽蔑する - あんつぁんの風の吹くまま

    東京大空襲の歴史を改ざんする新聞社を軽蔑する

     「東京大空襲」はアウシュビッツ収容所となんら変わらない人種差別的ホロコースト(大虐殺)です。それを普通の災害被害のような記事に書き直すとは何という下劣な神経なのでしょう。 東京新聞は歴史ある新聞社です。当然のことですが、あの日のことを記事にして載せています。ならば、現代の人々に、当時の視点でどのように報道したかを率直に知らしめるべきでありましょう。それなくして、現代の視点で昔のことを書くこ...

  9. 議会制民主主義は帝国主義と同義。国民投票制こそ真の民主主義といえる。 - あんつぁんの風の吹くまま

    議会制民主主義は帝国主義と同義。国民投票制こそ真の民主...

     「文明」とは”道”の普く実行されていることを称賛する言葉です。つまり、キリスト教文明とはキリスト教の教えが普遍的なものとなった社会のことです。では西洋の国々が文明国であるかと云えば、世界大戦が二度も勃発したように、決して”正道”が普く広がっているとは言い難く、むしろ未だに野蛮な国と見做すことが出来ます。 しかし、為政者が二度も悲惨な戦争を起こした結果、西洋の人々は為政者を信用しなくなって、...

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