X-T2のタグまとめ

X-T2」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはX-T2に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「X-T2」タグの記事(1030)

  1. monochrome  /  KIPON IBELUX 0.85/40mm MK2 - HarQ Photography

    monochrome / KIPON IBELUX...

    model : Cocoro KusanoFUJIFILM X-T2  (製品サイト)KIPON IBELUX 40mm f/0.85 MK2(リンク先はMK1) 新東京物産株式会社私が最も注目しているポートレイト向けレンズ。  人気ブログランキング 

  2. 秋・深まる - アオイソラ

    秋・深まる

    行く度に絨毯の色に深みが増す。 着ている服と色かぶり…wwRSE遅くなっててゴメンなさい((_ _(-д- 。)ペコリ

  3. 秋を楽しむ - PhotoWalker*

    秋を楽しむ

    柔らかな日差しを受けて 短い秋をいつくしむ。 11.10 京王フローラルガーデン (調布市)

  4. 小春日和 - PhotoWalker*

    小春日和

    11月になってやっと安定したお天気になり、すっかり秋らしくなりました。植物たちは冬支度。 11.10 京王フローラルガーデン (調布市)

  5. 171113哲学の道(28) - 一人の読者との対話

    171113哲学の道(28)

    (27)の写真を撮った後、このシチュエーションであれば16:9のアスペクト比で撮るとその場の見事さを表現できるのでは無いかと思いついた。これは革命的なことである(笑)。私は、頭が硬くて遊び心がない人間なので、カメラはそのカメラのデフォルトのアスペクト比しか使わない。コンデジ系だと4:3フォーマットが多い。私は3:2のアスペクト比が好きである。というか、それに慣れきっているため最初に4:3を使...

  6. 中央公園の紅葉は - カメラをもってふらふらと

    中央公園の紅葉は

    X-T2Carl Zeiss Planar 50mm F1.4 都筑中央公園誰もいなくてあわあわしないで ゆっくり撮れる場所 ^^ランキングに参加しています。ポチっと応援お願いします。^^にほんブログ村ありがとうございます!

  7. 171113哲学の道(27) - 一人の読者との対話

    171113哲学の道(27)

    (26)の写真のを撮った位置より少し前に出て撮ったカット。(26)の9秒後に撮っている。(26)の写真にしてもこの写真にしても私としてはそこそこ丁寧に撮っている部類である。「丁寧」と言っても…、どこがどう丁寧だったろうか? うん、気持ちかな(笑)。自分としてはかなり丁寧に撮っていたつもりであるが、2カットの間隔は9秒しか無い。まあ、私に言わせると写真を撮っている時の9秒はかなり長い。だってそ...

  8. 171113哲学の道(26) - 一人の読者との対話

    171113哲学の道(26)

    これは「京都紅葉(3)」に掲載した写真と同じ写真である。真ん中あたりに着物姿の女性が写っているが、着物の色が白っぽいというのが良かった。ちなみに、この女性は韓国人女性である。今回6年ぶりに京都に行って驚いたことの一つは、観光地に着物を着た女性がもの凄く沢山いたことだ。以前も祇園や清水寺周辺などではよく見かけたが、今回は嵐山でも大量に見かけた。いままで嵐山ではそれほど多く見かけなかったが、もう...

  9. 171113哲学の道(24) - 一人の読者との対話

    171113哲学の道(24)

    これは三門の全景を撮ろうと思ってかなり後ろまで引いた位置でカメラを構える人々。私は10mm(135判換算15mm)を使っているから三門の直ぐ近くで全景を入れて撮ることが出来るが(その代わり歪む)、普通の方々はせいぜい24mm〜35mm程度のワイド端のズームであろうからずっと引かなければ全景を入れて撮ることが出来ない。それほど三門は大きいのである。ハレ切りしておけばこの左上の光は写らなかったが...

  10. 171113哲学の道(23) - 一人の読者との対話

    171113哲学の道(23)

    破綻しているね〜。破綻した写真は好きなんだけれど、こういうのはダメだ。めんどうなのでこのシリーズ(「171113哲学の道」)に掲載している写真のほとんどはリサイズした後自動コントラスト補正を掛けて終わりにしている。しかし、それで十分見られるレベルの写真になっているのはカメラとレンズが優秀だからである。しかし、この写真のように、光の角度が悪いと覿面。このレンズは、画角の中に太陽を入れてしまって...

  11. 171113哲学の道(22) - 一人の読者との対話

    171113哲学の道(22)

    「額」がひとつだと簡単に撮ることが出来る。流石にこういう写真を手持ちで撮るのは難しい。レベルは取れてもなかなか正対できない。

  12. 171113哲学の道(21) - 一人の読者との対話

    171113哲学の道(21)

    この場で3分半ほど待って撮ったのがこのカット。別に執着は無かったのだけれど、せっかくだから待ってみた。陳腐な写真だけれど満足(笑)。

  13. 171113哲学の道(20) - 一人の読者との対話

    171113哲学の道(20)

    沢山の観光客がこの三門を通り抜ける。だから、撮影の邪魔になる人がいることは当然で、人を入れないで撮りたければ10分でも15分でも待てば良いだけである。通行人がいるのは仕方が無い。ただ、回りにカメラを構えて待っている人がいるのに気がつかないで、ずっと立ち止まっているというのは無配慮だと思う。ここは人気撮影スポットなのだから。私は待ってまで写真を撮る執念が無いので、実は割とアッサリ諦めて立ち去る...

  14. 171113哲学の道(19) - 一人の読者との対話

    171113哲学の道(19)

    同じような写真を3枚続けた上に、同じ「愚痴」の三連発である。撮った写真を確認したいというのは分かる。でも、回りを見て邪魔にならない場所に動いてから見て欲しい。でも、90%の人々はそんなこと考えもしないようだ。自分が綺麗な写真を撮りたいという気持ちと同じ気持ちを回りの他人も抱いているという想像力が無いのがいまの日本人。隣近所の国の人々をさして「民度が低い」などと偉そうなことを言う日本人が結構沢...

  15. 171113哲学の道(17) - 一人の読者との対話

    171113哲学の道(17)

    南禅寺三門と言えば数ある京都の名所旧跡の中でも大変人気のある場所である。その全景を正面から撮りたいと思ってカメラを構える人は沢山いる。しかし、こんな風に階段に座り込んでおしゃべりしている老人が沢山いる。話をする場所など他にいくらでもあるのにね〜。ここを通り抜ける人や立ち止まって写真を撮る人が他の撮影者の「邪魔」になるのは仕方が無い。それはお互い様でもあるのだから。しかし、こんな風に座り込んで...

  16. 171113哲学の道(18) - 一人の読者との対話

    171113哲学の道(18)

    まずは石段の下から撮りたかったのだけれど、階段に座り込んで邪魔になる人々が沢山いたので諦めて階段の上から撮ることにした。この方が撮り終わったら私もこの場所で撮りたいと思って後ろで待っていた。ところが、3枚くらい撮るのにもの凄く時間が掛かってなかなか撮り終わらない。そこまでは我慢できる。撮り終わった後、その場で撮った写真を眺めはじめその場を動かないのである。そうこうしているうちに後ろからも向こ...

  17. 171113哲学の道(16) - 一人の読者との対話

    171113哲学の道(16)

    なんか凄い平べったい三門だな〜(笑)。それでも直ぐ目の前という距離から全景を撮ることが出来るというのは凄い事である。多分、私が撮っている写真の過半はこのレンズで撮っているだろう。野山に行ったらこのレンズ1本でもなんとかなる。桜とか紅葉を撮るときも80%ぐらいまではこのレンズだけでいい。ちゃんとレタッチしていないからちょっと酷いけれど他人に見せるつもりの写真じゃないから(笑)。

  18. 171113哲学の道(15) - 一人の読者との対話

    171113哲学の道(15)

    石川五右衛門が「絶景かな、絶景かな〜」と叫んだことで有名な南禅寺三門である。しかし、ご存じの方も多いと思うが、この三門は石川五右衛門が死んでから数十年後に建てられている(笑)。それに、三門からの眺めが絶景とまで言えるかどうかも疑問である。もっとも、石川五右衛門の時代には遮るモノがなく絶景だったのかもしれないが。そんな事はともかく、このパースの凄いこと。ここまで強く出ると拒絶心が沸かない(笑)...

  19. 171113哲学の道(14) - 一人の読者との対話

    171113哲学の道(14)

    実は、ここの紅葉はあまりにも見事だったので(ちょうど良い位置に太陽があったため)きちんとしたアングルから1枚撮っておきたかったのである。しかし、この母子が写り込んでしまうため、移動するのを待っていたのである。なんと、4分も待っていた(30秒待つことだって珍しい私がである)。2分ほどずっとカメラを手にして写真を撮らず、この母子をチラチラと見ていたが、当然ながらこのママさんは自分たちが邪魔になっ...

  20. 171113哲学の道(13) - 一人の読者との対話

    171113哲学の道(13)

    同じ場所でアングルだけ変えて撮った写真が3枚続き訪問者の皆様には大変恐縮であるが、自分自身が見るためにやっているブログであるのでお許し願いたい(笑)。この写真の右上にはごく僅かであるが、私の帽子のつばが写り込んでいた(この時も写り込んでいることを承知で撮っている。その部分を切ることを前提に撮っているから)。ちょっと前に、帽子でハレ切りする話を書いた。その際、「そんなことをするのは年に数回だが...

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