X-T20のタグまとめ

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「X-T20」タグの記事(264)

  1. どうでもいいような写真が撮りたい(10) - 一人の読者との対話

    どうでもいいような写真が撮りたい(10)

    流石に馬鹿馬鹿しくなった。4〜5枚載せるつもりだったのに撮ってきた写真を次々載せている。馬鹿だな〜(笑)。自宅近所の民家の北側の壁とフェンスの間に咲いていた花。完全に日陰で直射光はまったく当たっていない。私は日陰に咲いている花を撮るのが好きである。柔らかいトーンが出るからである。ちょっとピントを置く位置がずれてしまったけれど、この写真は私としては「収穫」である。花屋さんに行って黄色い薔薇を買...

  2. どうでもいいような写真が撮りたい(9) - 一人の読者との対話

    どうでもいいような写真が撮りたい(9)

    F2.2で撮影。絞り開放から1/3段絞ると「玉ボケ」が円形ではなくなる。こういう光で撮るとかなり柔らかいトーンが出る。

  3. どうでもいいような写真が撮りたい(8) - 一人の読者との対話

    どうでもいいような写真が撮りたい(8)

    望遠レンズの大きな魅力の一つは大きなボケ。しかし、前にある主要な被写体と背景が同系色の場合背景をぼかしてもただ五月蠅いだけという結果になることが多い。この写真はネットに対して「正対」せずに撮っている。F2.5で撮っているのだけれど、金網がどんな感じでボケていくかを試して見ているわけ。APS-Cセンサーだという先入観があるせいか想像していたよりボケていた。85(56)mmと135(90)mmの...

  4. どうでもいいような写真が撮りたい(7) - 一人の読者との対話

    どうでもいいような写真が撮りたい(7)

    「絵柄」のことは棚上げして写真を見て欲しい。私自身、背景の「ボケ」の出方が知りたくて撮っているのだから。私は中望遠レンズを使うときには背景をこういう感じでぼかして使うことが多い(って、中望遠レンズなんてあまり使っていないけれど)。私は、「緑色」か「青色」の柔らかくぼけた背景でポートレートを撮るのが好きである(って、大人の女性のポートレートなんてほとんど撮ったことが無いけれど)。要するに、こう...

  5. どうでもいいような写真が撮りたい(6) - 一人の読者との対話

    どうでもいいような写真が撮りたい(6)

    この写真は真面目に撮った。「真面目に撮った」と言っても「いい加減に撮った」写真と同じように撮っているんだけれど、じゃあ何が違うのかというと「気持ち」。「気持ち」が違うだけで結果は変わる。多分、構えてからシャッターを切るまでの間が0.1秒とか0.2秒とか長いんじゃ無いかと思う。いや、時には1秒とか時間を掛けて撮っているときもある。そういう時というのはカメラをきちんと構えている。「真面目に撮ろう...

  6. どうでもいいような写真が撮りたい(5) - 一人の読者との対話

    どうでもいいような写真が撮りたい(5)

    これは「枝」を除外するためかなりトリミングしている。最短撮影距離が0.6mのレンズなのでここまで寄ることはできない。ちなみにXF80mmF2.8 R LM OIS WR MACROの最短撮影距離は0.25m。マクロレンズって凄いよね。花を撮るならマクロレンズだと思う。XF90mmF2 R LM WRなんてポートレートを撮らない人にはあまり使い道がない様な気がする。と書いて思いだした。前回この...

  7. どうでもいいような写真が撮りたい(4) - 一人の読者との対話

    どうでもいいような写真が撮りたい(4)

    これは「地面」を撮っている。「地面」だから「平坦」なのだけれど、「地面」に「正対」せずに撮影しているのでセンサーからの距離が均一ではない。でF5まで絞っているのだけれど(自分ではf5.6にしたつもりだった)、かなりボケている部分がある。撮った写真自体は「どうでもいいような写真」であっても写真を撮ればなにか気がつくことがある。そういうことの積み重ねが「写真の撮り方」を構築して行くわけで、「どう...

  8. どうでもいいような写真が撮りたい(3) - 一人の読者との対話

    どうでもいいような写真が撮りたい(3)

    まあ、どうでもいいような写真だよね。撮影意図を実現しているということ(笑)。

  9. どうでもいいような写真が撮りたい(2) - 一人の読者との対話

    どうでもいいような写真が撮りたい(2)

    「どうでもいいような写真が撮りたい」というのは本心である。何かに対するアンチテーゼであるとか「当て付け」であるとかソ言うことでは無い。本当にそういう写真が撮りたいのである。もともとそういう写真が好きだったし、奇麗に撮ろうと言うことをまったく考えずに撮るのって楽しいよ。「あっ、この花奇麗じゃない」と目に止まったら近づいていってパッとレンズを構えて直ぐにシャッターボタンを押してしまうの。サッと撮...

  10. どうでもいいような写真が撮りたい(1) - 一人の読者との対話

    どうでもいいような写真が撮りたい(1)

    午前中撮った1枚目の写真。通り過ぎてしまおうと思ったけれど立ち止まりサッと撮って背面モニタも見ないで歩き出した。民家の玄関前に咲いていたのだと思う。通り過ぎてしまおうと思った理由は、背景がスッキリしないから。でもまあ奇麗な光も当たっているし取りあえず撮っておこうかと思って撮った。まさかピントが外れているとは思いもしなかった。自分が狙ったところで合焦マークが点灯して「ピピピッ」て音がしたんだけ...

  11. 桜はまだかいなぁ~♫ - SAMARAwの花鳥風月(Photolog)

    桜はまだかいなぁ~♫

    2019年2月14日寒桜ですがまだまだのようです。ソメイヨシノ前回撮ったカッパに何か由来があるかと探しましたら、ほかにも色々ありました。手作り?

  12. 平凡な写真(4) - 一人の読者との対話

    平凡な写真(4)

    結構究極の「平凡な写真」だろうと思う。「つまらない写真」と言っても良いだろう。なんの「利点」も無い写真だと思う。でも、こういう写真が好きなのである。私は写真が必ずしも「美しく」なければならないと思っていない。2017年12月6日撮影。鎌倉・滑川。橋の右奥が由比ヶ浜海岸、左奥が材木座海岸。

  13. 平凡な写真(2) - 一人の読者との対話

    平凡な写真(2)

    こんな風なただシャッターボタンを押しただけのような"平凡な写真"が好きなのである。ちょっと長いけれど、写真下の本文を是非読んで欲しい!2018年10月15日撮影由比ヶ浜海岸「平凡な写真(1)」に対して次のようなコメントを頂いた。妙にうまく撮ってやろうなんて考えだすと、こういう写真は撮らなくなりますね。そこに一種の落とし穴があるといいますか、平凡な写真ほど難しいという逆説が...

  14. 初日の出 - NSSCASTLE

    初日の出

    2019年の初日の出(自分的に(^^;)【1.13撮影】

  15. 「まなびのみち」東松山市 - SAMARAwの花鳥風月(Photolog)

    「まなびのみち」東松山市

    2019年1月29日「まなびのみち」廃線敷先日行った巌殿観音の駐車場に下記の看板がありました、廃線敷に興味がありましたので行ってみることにしました。高坂駅西口300mからスタートです。線路があるわけではなく跡地を歩行用遊歩道と自転車道に分けています。陽だまりでは菜の花が咲いていました。次の「化石と自然の体験館」までは通常の道路を歩くようですのでここで止めにしました。せっかく線路側まで来たので...

  16. とにかく撮って、載せてみる(5) - 一人の読者との対話

    とにかく撮って、載せてみる(5)

    新青梅街道を歩いているときにトイレに行きたくなり駆け込んだビルの入り口で撮った(笑)。shi-photo君の写真には空が映っていない。何の意味も無い写真である。「とにかく撮って、載せてみる」ために撮ったのだから(笑)。しかし、こいういモノトーンに近いカラー写真が好きだ。しかも、「ブルー」のモノトーン分が好き。7〜8年前はこういう写真をよく撮ったが最近そういうことをしなくなった。年々、ただレン...

  17. とにかく撮って、載せてみる(4) - 一人の読者との対話

    とにかく撮って、載せてみる(4)

    これも『ドンキホーテ』の店頭。ポテトチップスの直ぐ脇に積んであった。まったく「意味の無い写真」である。どぎついね〜(笑)。この写真はモノクロでは成り立たない。僕は、都心でスナップをするときはモノクロで撮ることが多い。モノクロで撮る場合、カメラの設定をモノクロモードにして撮る。ミラーレスカメラの場合、EVF内の画像がモノクロになるのでその方がイメージが掴みやすいからだ。しかし、最近はカラーモー...

  18. とにかく撮って、載せてみる(3) - 一人の読者との対話

    とにかく撮って、載せてみる(3)

    これも韓国料理屋さんの直ぐ近くで撮った写真。「絵柄」はどうでもいい。ただたんに「冬の光」を撮っただけのこと。「役に立たない写真」。

  19. とにかく撮って、載せてみる(2)shi-photo君へ - 一人の読者との対話

    とにかく撮って、載せてみる(2)shi-photo君へ

    自分の感覚ではこういう「被写体」を撮ることは無い。これは歩き出して直ぐに撮った写真であるが、これを撮った時の動機はshi-photo君に見せるため。「見せるため」ということは、この1枚の写真を通じて君に何かを「伝えよう」と思ったと言うこと。※写真下に本文あり。shi-photo君こんにちは。タイトルでわかるようにこれは君向けのエントリーです。昨日、僕は新大久保の韓国料理屋さんでランチを食べま...

  20. とにかく撮って、載せてみる(1) - 一人の読者との対話

    とにかく撮って、載せてみる(1)

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