art のタグまとめ

art 」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはart に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「art 」タグの記事(117)

  1. 岡本神草の時代展at千葉市美術館 表情燦燦、そして妖しい美人画達 - 鴎庵

    岡本神草の時代展at千葉市美術館 表情燦燦、そして妖し...

    過日、千葉市美術館に岡本神草の時代展を観に行きました。明治に生まれ、大正に芸術的才能を開花し、昭和に早世した岡本神草。彼の代表作で在り、京都市立絵画専門学校の卒制である≪口紅≫に鮮やかなように、その特長は表情の躍動感。浮世絵の影響を大きく受けながら、浮世絵の時代は澄ましていたり穏やかだったり何を考えているかわからなかった女性の描写をなんとも表情が燦燦と描かれていて。妖艶で官能的でされど陽るい...

  2. Art*17 - Photo Diary

    Art*17

  3. 内海信彦 「INNERSCAPE SERIES 宇宙山水屏風」展 @ FEI ART MUSEUM YOKOHAMA - 鴎庵

    内海信彦 「INNERSCAPE SERIES 宇宙山...

    横浜・鶴屋町のFEI ART MUSEUM YOKOHAMAにて内海信彦 「INNERSCAPE SERIES 宇宙山水屏風」展をみてきました。深海の山水画、天の気が金色からあふれていて。風景画が抽象化を経て自然の本質へ究まるのはプーキシン展やCornelia Thomsen展でも感じたことですが、アブストラクトな表現がいかなるものからエンコードされたものか想像を巡らすのは自然というCHAO...

  4. Cornelia Thomsen展@加島美術 - 鴎庵

    Cornelia Thomsen展@加島美術

    京橋・加島美術にてCornelia Thomsen展をみてきました。東ベルリンに育った彼女は抽象画のない世界に生きてきて、いま描いている此のストライプの作品群は海からインスピレーションを得たもので、最初は横縞だったけれども縦にしてしっくりきたのだとか。壁にはご本人のサインも描かれていて。非常に可愛らしい仕草の方だったそうです。2階では和室に絵画が掛けられて。抽象的な直線画が品の良い落ち着いた...

  5. 松平不昧展at三井記念美術館にて大井戸茶碗 喜左衛門井戸をみた - 鴎庵

    松平不昧展at三井記念美術館にて大井戸茶碗 喜左衛門井...

    三井記念美術館に没後200年 大名茶人 松平不昧ーお殿様の審美眼ー展をみてきました。松江藩松平家第七代藩主でありながら茶人としても名高い松平不昧、彼のコレクションを存分に楽しめる展示が開かれているのです。先ず目に飛び込んでくるのが金縁が美しい重文≪油滴天目≫。そこからゴゴっとした存在感が印象的な≪信楽水指 銘 三夕≫や、タイのスワンカロークでつくられた≪宋胡録九角香合≫、螺鈿細工が美しく付属...

  6. NUDE展 at 横浜美術展  時を越えて先端表現をめぐる旅 - 鴎庵

    NUDE展 at 横浜美術展 時を越えて先端表現をめぐる旅

    横浜美術館で開かれているヌード展 英国テート・コレクションよりをみてきました。先ず展覧会場に入ると目に映るのがフレデリック・レイトン≪プシュケの水浴≫。神話に登場する美女を複数の女性の裸体を組み合わせることで理想の肢体として描いた作品。この作品とウィリアム・マルリディ≪裸体習作≫は柔らかさを感じさせる金髪のコーカソイドの女性のヌードでした。それに対してハモ・ソーニクロフト≪テウクロス≫は古代...

  7. UT今昔 柚木沙弥郎の染色 もようと色彩展@日本民藝館, 旧柳宗悦邸 and Parametric Move 動きをうごかす展 by 東京大学山中研究室 - 鴎庵

    UT今昔 柚木沙弥郎の染色 もようと色彩展@日本民藝館...

    いつも通り過ぎてしまい縁がなかった駒場東大前で下車し、日本民藝館にて柚木沙弥郎展をみてきました。日本の民藝品を中心としつつマリ、コートジボワール、ガボン等の仮面やコロンビアやペルーの土偶、朝鮮の螺鈿など全球的な品々が並び、それらが民藝という思想が貫かれ、多種多様なのに一つの哲学になっていて。そして柚木さんの染色作品がまた縄文的というかプリミティブと現代のくらしが接続されて、本当に美しかった。...

  8. プーキシン美術館展ー旅するフランス風景画@東京都美術館 景色の時空間的変遷 - 鴎庵

    プーキシン美術館展ー旅するフランス風景画@東京都美術館...

    東京都美術館へプーキシン展をみに行ってきました。17世紀から20世紀の仏風景画のコレクションが一堂に会して眺められる展覧会。と、言いながら、最初の17Cの風景画はどうもピンとくるものが少なくて。。というのも風景が主題になるのが遅かった西洋に於いて、風景画の初期の作品は人間の物語における光景が描かれるというか、あまりに人間中心主義過ぎて、日本や中国の山水画をみている目からするとちょっと劇的すぎ...

  9. 僕が見たもの - Sorekara・・・

    僕が見たもの

  10. 雨は嫌じゃ! - CENTER ROOTS BLOG

    雨は嫌じゃ!

    こちらも梅雨入りしましたね・・・・しばらく雨の日が続きますが、梅雨が終われば作業場が地獄のような暑さになると思うと怖いです!!!今年の夏は社長さん熱射病にならないようにしてくださいね!さて!こちらの素敵なご家族は、富田ファミリーです。愛娘の恵蓮(えれん)ちゃんの絵画をご依頼いただきました!キャンバスに油絵で描かせていただき、お父さんの好きなカラーでもある色を取り入れお部屋に飾った時にも明るく...

  11. ポスト制作② - Studio fu-mine Copper Works

    ポスト制作②

    ポスト制作は主にリベット止めで組み上げていきます。リベットは目立ち過ぎないように2ミリの細さのものを使います。小さくても存在感があり、見た目も良く丈夫です。これはポストの蓋を繋ぐ蝶番。刻印を入れることでオリジナル感が増し、それっぽくなります♪こんな風に金具も手作りしています。#art #mailbox #design #銅板造形 #ポスト制作

  12. そんな気がした - Sorekara・・・

    そんな気がした

  13. ポスト制作① - Studio fu-mine Copper Works

    ポスト制作①

    ポストを制作中。今回は上部が開くタイプのものを造ります。ポストはデザイン性だけでなく強度も必要なので、なるべく火をかけずにリベット止めで組み上げていきます。リベットは飛行機のボディーなどにも使われていて、見た目も良く強度が確保できます。

  14. 白鳥の池。 - Quality Of Life??

    白鳥の池。

    モネの睡蓮の池のような風景の中に、一羽の白鳥。優雅に泳いでいらした。雨予報が外れたおかげで、ゆっくり庭園を散策。久しぶりに大好きなMark Rothkoが観たくてDICへ。収蔵作品はどれも好みで、手入れが行き届いた庭園も見事。思った以上にリフレッシュできた。夫が永眠し、あと10日で満2年。仏式なら三回忌となるところ、夫は神道で祀ったから、満三年目の命日が三年祭。今年は何もしなくていいはず。と...

  15. June - Sorekara・・・

    June

    あっと云う間の6月を迎えました。今月は、どんな波がやって来るのかな!?兎に角、元気に楽しく過ごして行きたいものです^^

  16. untitled - Sorekara・・・

    untitled

    明日は、晴れてもらわないと困る!!!今朝は最高の晴れなんだけどな。どうか どうか!!!

  17. 苔リウム - for  someone

    苔リウム

    先日友人に誘われて苔リウムの教室に行って来ました。使いたい器とテーマを決めて作成に取り掛かるのですが一目でこのガラス製の器が気に入り迷うことなく純和風のイメージに決定!苔に関してのいろいろなことを教えて頂きながら先生のアドバイスを参考にとっても楽しく苔リウムを作成することができましたよ。私は小ぶりな作品になってしまいましたが友人たちは大きくって可愛らしいストーリーがある作品を作っていました。...

  18. ボストン美術館 浮世絵名品展 鈴木春信@あべのハルカス美術館  - mayumin blog 2

    ボストン美術館 浮世絵名品展 鈴木春信@あべのハルカス...

    今回、もう一つ見たかった展覧会は、ボストン美術館の鈴木春信展!!鈴木春信とは、錦絵創始期の第一人者として知られている浮世絵師です。春信が活躍した時期の錦絵は、新しい色摺版画の多様な技術に挑戦するかのように手の込んだものが多いんです!!しかし、現存する春信作品の大半は海外にあるため、日本で展覧会を開くのが最も難しい浮世絵師と言われています。ボストン美術館は、600点以上の春信作品を所蔵し、世界...

  19. 光琳と乾山@根津美術館 - On a clear day

    光琳と乾山@根津美術館

    今年も根津美の燕子花とカキツバタを見に行ってきました。今年は4/27と5/10の2回。いつもなら最初に絵を見て、2度めに庭を堪能するのだけど、今年は逆。4/27にもう満開でした。白い紫蘭とカキツバタ、紫と白の対比が美しい。 麗しの君にも挨拶。お隣も麗人も。こちらは苔が全然ないのね~新しいのかな。緑が深くなっていました。今が一番木々が生き生きしている。これは5/10の夕暮れの眺め。最終週後半は...

  20. 特別展 江戸の戯画@大阪市立美術館 を見るために大阪へ  - mayumin blog 2

    特別展 江戸の戯画@大阪市立美術館 を見るために大阪へ 

    どーーしても見たい展覧会が大阪で開催される…どうしよう。しかも東京には巡回しないのよー><そうだ!この時期なら文楽もやってるし…しかも襲名披露公演だし…大阪ならチケットの確保できるし…といろんな理由をつけて、大阪まで行くことにしました(笑)今回見たかった展覧会の一つが、大阪市立美術館で開催されていた 江戸の戯画 というもの。この展覧会は、大阪だけの開催で東京には巡回しないんですよねー><鳥羽...

1 - 20 / 総件数:117 件

似ているタグ