fukushimaのタグまとめ

fukushima」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはfukushimaに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「fukushima」タグの記事(197)

  1. 牡丹が満開です(2021年) - 漆器もある生活

    牡丹が満開です(2021年)

    我が家自慢の牡丹が満開です。今年は咲くのが早いかなと思っていましたが、昨年のブログを見るとほぼ同時期でした。ただ、天気が小雨模様、風が強いなど、牡丹には辛い年です。美味しそうな牡丹のつぼみ。こんな和菓子がありましたね。

  2. 県知事への受賞報告 - 漆器もある生活

    県知事への受賞報告

    当初、伝統文化ポーラ賞地域賞と日本伝統工芸展日本工芸会総裁賞の受賞報告を福島県知事に同時に行う予定でしたが、知事から「新聞取材で片方の賞がかすむといけないので、別々に報告するように」との温かいご配慮をいただきました。昨年の12月21日に、先ず会津漆器協同組合の伝統文化ポーラ賞地域賞の受賞報告を当組合の理事長、副理事長で県知事に行いました。翌日の福島民報新聞の記事です。

  3. 第67回日本伝統工芸展日本工芸会総裁賞受賞作品展示解説会 - 漆器もある生活

    第67回日本伝統工芸展日本工芸会総裁賞受賞作品展示解説会

    昨年は、会津漆器協同組合の伝統文化ポーラ賞地域賞受賞、さらに福島県ハイテクプラザ会津若松技術支援センター(県試験場)に勤務され、会津漆器技術後継者訓練校の運営に携われている須藤靖典氏が第67回日本伝統工芸展で最高賞の日本工芸会総裁賞を受賞されました。最高賞の日本工芸会総裁賞を受賞するのは、福島県初という快挙です。会津漆器協同組合と会津塗技術保存会 は、本受賞を記念して4月6日、 會津稽古堂...

  4. 春スキーだあ! - 漆器もある生活

    春スキーだあ!

    4月7日、天気はいまひとつですが、春スキーシーズンです。シーズン真っ盛りの猫魔スキー場でひと滑りです。春スキー真っ盛りとはいえ、今年はゲレンデに周りから雪をかき集めています。しかし、朝9時過ぎの雪のコンディションは最高です。粉雪とは言えませんが、とても気持ちよくスキーが滑ります。

  5. 白河の会津銷魂碑を訪ねる - 漆器もある生活

    白河の会津銷魂碑を訪ねる

    戊辰戦争激戦地の白河市稲荷山ある会津藩士の銷魂碑をやっと訪ねられました。旧奥羽街道脇にひっそりと立っています。1868年5月1日の激戦で約700名の会津藩士が戦死しました。

  6. 新店舗開店日が判明! - 漆器もある生活

    新店舗開店日が判明!

    大正3年(1914年)に竣工した白木屋の3階建土蔵造の店舗ですが、オープンの日までは判りませんでした。この度、渡部市会議員から会津日報に開店のことが掲載されているとの情報をいただきました。早速、図書館に行って調べたところ、大正3年4月11日の会津日報に記事がありました。「4月10日より新店において開業」とあります。従って、現在の店舗は大正3年(1914年)4月10日オープンと判明しました。

  7. 強風の猫魔スキー場 - 漆器もある生活

    強風の猫魔スキー場

    天気予報は晴れなので、久しぶりに猫魔スキー場へ向かいました。ところが、物凄い風です。駐車場からスキーハウスまで行くだけでも大変でした。というわけで、スキー場を目の前にしてスキーは断念。今年はなぜか水曜日の天気が悪く、まだ1回しか滑れていません。それにしても、さすがに裏磐梯。若松市内は春めいてきたのですが、まだまだ冬の世界です。

  8. ミネロで初スキー - 漆器もある生活

    ミネロで初スキー

    猪苗代ミネロスキー場で初滑りです。今シーズンは、いなスキ!クラブに入会すると、なぜか「平日はリフト無料、駐車場無料」です。10時少し前に駐車場に入りましたが、間もなく第一駐車場は満車になりました。例年だと、ゆったりと車を止められるのですが、無料の魅力は強い。ミネロ第一リフトの終点に、ベルが設置されていました。好奇心の強い私は、ベルの紐を大きく引いてみました。鐘の音がゲレンデに大きく響きわたり...

  9. コロナウィルス下の十日市2021 - 漆器もある生活

    コロナウィルス下の十日市2021

    コロナウィルス下の十日市。「初市」と称して、縮小して開催されています。日曜日なので、本来はもっと賑やかになったのでしょうが。白木屋では、例年通り店頭での十日市参加です。B級品は普段から特価品コーナーで販売していますので、最近はあまり並べる物もありません。(天気が)荒れる十日市と言われているのですが、日本海側の大雪に対して、会津若松はほどほどの降雪です。今年は静かな十日市となりました。「A記]...

  10. 福島県の駅「尾登」 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    福島県の駅「尾登」

    コロナ禍で県外遠征、人口の少ない、人もいないだろう場所へ。新潟県と福島県をつなぐメイン道、磐越道でもなく、国道49号線でもない裏街道のような阿賀野川沿いを走るJR磐越西線の駅めぐり。まずは、緑は綺麗、しばらく行っていないし、そして第一に”人がいないだろう”だった。「尾登(おのぼり)駅」に到着すると、やぱりなと人がいない。想定通りだと思っていると、人がやって来た。乗客でなく、自分と同じに「福島...

  11. 福島県の駅「荻野」 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    福島県の駅「荻野」

    コロナで県外遠征も自粛、緩和はされたが福島県に入っても阿賀野川を上るように山奥へ。JR磐越西線「荻野」駅、訪れると人もいないと思っていたらジイサンと孫やってきた。駅前に停めた「新潟ナンバー」自分の車が、どことなく憚られた。孫とジイサンはマスク無し、こんな場所ではコロナは問題ないってこなのか自分もコロナ禍で新潟から福島県にやってきた憚られたがマスクなしはありがたかった。

  12. ストック整理、冬の一場面 - Charlie's Scrap Book 日々是好日たわごと

    ストック整理、冬の一場面

    福島県会津本郷「焼き物」の町でもあり、あちこち窯元がある。登り窯が残っているのを見ると、時代は焼き方が変わったのかもしれない。会津本郷の白鳳山公園入口白鳳山公園入り口前の化石の広場旧小学校跡地、ストックからなんで昨年2019年撮影では小学校はなくサラ地校庭の大きなメタセコイアが残るが、Google street viewマップでは以前の小学校風景が見れる。阿賀野市折居。何十年何度も何度通って...

  13. 母の10年祭 - 漆器もある生活

    母の10年祭

    母の10年祭を執り行いました。我が家は神道なので神式です。10年祭なので親戚の皆さんにも参列していただきたかったのですが、コロナウィルスのため家族のみで行いました。祭主は諏方神社の宮司様です。神式ですので、海の物、山の物とお供えします。

  14. 落ち着いた店「串」 - 漆器もある生活

    落ち着いた店「串」

    家内と出かけた19日、三日月がきれいで思わずパチリ。後で調べたら、「月が木星、土星に接近」とありました。右上にしっかりと映っているのは木星。真上には土星があったはずなのですが。家内と出かけたのは「串」。初めてご紹介しますが、落ち着いたいいお店です。

  15. 秋の大龍寺 - 漆器もある生活

    秋の大龍寺

    法事では伺うのですが、今日は初めて大龍寺 のお庭を拝見しました。楽寿亭(御薬園)の造営前の試みに目黒浄定が作ったと伝えらえています。同じ目黒浄定作と伝えられている攬勝亭に雰囲気が似ています。慶山の麓にあるので、こうして高台からも眺められます。

  16. 令和2年度会津若松市技能功労者表彰式 - 漆器もある生活

    令和2年度会津若松市技能功労者表彰式

    令和2年度会津若松市技能功労者表彰式が11月9日、稽古堂で執り行われました。4名の方が表彰されましたが、2名が漆器関係者でした。柳田良一さん(72歳)は漆器の内張加工に57年間携わっています。当店の宝石箱や勲章箱の内張をしていただいています。瑞宝重光章の下司(げすい)作りです。下司は勲章箱の中の勲章を収める台です。

  17. 人気のぼろ蔵 - 漆器もある生活

    人気のぼろ蔵

    「老町ぼろ蔵」。「老町」は「おとなまち」と読みます。白木屋から3分ほどの所なのですが、いつもお客さんがいて、なかなか写真が撮れませんでした。今日は珍しく一瞬、貸切でした。コロナ対策で、透明のアクリル板が美的にぶら下がっています。やはりコロナの影響で、ここでも常連さんの動きも悪いようです。

  18. 身不知柿の初出荷 - 漆器もある生活

    身不知柿の初出荷

    会津の秋の風物詩、身不知柿(身知らず柿)の出荷が始まりました。身の程を知らないほどたくさんの実をつけるからとか。しかし、今年は夏の雨が少なかったせいか、やや不作だそうです。今日は初出荷の身不知柿を別けていただきました。渋柿ですから焼酎にさらされます。よって、くれぐれも箱記載の開函日を守りましょう。熟した身不知柿はとろけるよう。生ハムを巻いて食すなどというのも乙なものです。農家の庭先の身不知柿...

  19. 今年の初山行箕輪山 - 漆器もある生活

    今年の初山行箕輪山

    連休最終日の9月22日。やっと、今年の初山行です。どうも体力にあまり自信がもてないので、今回は横向温泉下口から箕輪山(1728m)往復です。登山口が1061mですので、約700mを直登します。ブナ林に囲まれながら、箕輪スキー場脇の登山路を一路登り続けます。

  20. キノコの季節到来祥 - 漆器もある生活

    キノコの季節到来祥

    いよいよ秋の味覚、キノコの季節到来です。祥の店主が山で採ってきた天然のマイタケ。山に松茸もでてもいい時期なのですが、今年はまだ香りさえしないそうです。炭火でいただく天然のマイタケ。なんとも言えない香りに舌ざわり。さすが天然物です。

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