jazzのタグまとめ

jazz」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはjazzに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「jazz」タグの記事(56)

  1. 11/26(月)は年内最後のリーダーライブです! - 着物中毒のジャズな日々・着物と夜と音楽と

    11/26(月)は年内最後のリーダーライブです!

    さて、あちらこちらでご案内していて何度も見かけている方もいらっしゃるかもしれませんが、ここでもご案内させていただきます。水上まり+4のライブが来週の月曜日に迫ってまいりました。いい風呂の日にちなんだ曲なども歌いたいと思います!ちょっと冷えて来てますがライブであっつーく盛り上がりたいと思います。そして、今年はリーダーライブはこれがラストなので、どうかお聴き逃しなく。------------20...

  2. 日本のジャズ史(10 最終回)エルヴィス'56 - ロックンロール・ブック2

    日本のジャズ史(10 最終回)エルヴィス'56

    1956年、メンフィスにて黒人リズム&ブルーズやカントリー&ウェスタンを摂取してきたエルヴィス・プレスリーがサン・レコードからRCAと契約。「ハートブレイクホテル」一発で全世界を変へる。同年、「ハウンドドッグ」「ブルースエードシューズ」と立て続けにシングルをリリースし、ジャズはロックンロールに完全に凌駕され、日本のポップミュージックシーンは全く新しい時代に入つていく。

  3. 連載 日本ジャズ史(9) 戦後〜1955年 - ロックンロール・ブック2

    連載 日本ジャズ史(9) 戦後〜1955年

    占領軍の進駐とジャズの復活・空前のジャズブーム1940年(昭和15)10月31日、全国のダンスホールの閉鎖、1943年(昭和18)年1月13日、ジャズなどの米英楽曲約1000種の演奏禁止によつて、日本のジャズ演奏は終焉。戦後になり、ジャズを中心とする軽音楽が甦る。1945年(昭和20)9月9日タンゴバンドで鳴らした桜井潔楽団が演奏。9月23日、「日米放送音楽会」に米軍軍楽隊233部隊が出演し...

  4. 連載 日本ジャズ史(8)  1920-30年代 服部良一 - ロックンロール・ブック2

    連載 日本ジャズ史(8) 1920-30年代 服部良一

    服部良一1907年(明治40)年10月1日大阪生まれ。ジャズを基本にブルース、ルンバ、タンゴなどを日本の流行歌に取り入れた、日本のポップス歌謡の創始者。古賀政男が晩年において演歌の源流へとスタンスを代へたことに対して、服部良一はジャズのもつバイタリティを最後まで持つといふ己のスタンスを最後まで維持した。1923年(大正12)9月1日道頓堀のうなぎ料亭「出雲屋」が太左衛門橋南ぎわ、カフェー赤玉...

  5. 連載 日本ジャズ史(7)  1920-30年代 菊池滋弥 - ロックンロール・ブック2

    連載 日本ジャズ史(7) 1920-30年代 菊池滋弥

    菊池滋弥1903年(明治36)京橋生まれ。慶応幼稚舎から慶応大学に進学してピアニスト、学生ジャズバンドのリーダーとして活躍。1919年(大正8)に貴族院議員の父菊池武徳に随行してワシントンに滞在した後、ニューヨーク、シカゴ、サンフランシスコなどを訪れ翌年帰国。この渡米中に、オリジナル・ディキシーランド・ジャズバンドのレコードを買つたり、実際の演奏を劇場などで聴いてその魅力にとりつかれる。19...

  6. 連載 日本ジャズ史(6) 1920年代 ダンスホール - ロックンロール・ブック2

    連載 日本ジャズ史(6) 1920年代 ダンスホール

    昭和モダン・ジャズの王国 《ダンスホール》1927年(昭和2年)5月東京八重洲口の「日米ダンスホール」が日本郵船ビル五階(当時は日米信託ビル)にオープン。フィリピン人によるアルカンタラ・ジャズ・バンドが出演。1928年(昭和3年)人形町の「ユニオン」、大阪のユニオン系のホールが朝日舞踏場を買収してダンスホールに。1929年(昭和4年)8月赤坂溜池の「フロリダ」開場。とりわけ豪華な設備を誇り、...

  7. 連載 日本ジャズ史(5)  1920-30年代のレコード業界 - ロックンロール・ブック2

    連載 日本ジャズ史(5) 1920-30年代のレコード業界

    日本のレコード界の構造変革すでに、1925年(大正14)、アメリカでは蓄音機の録音にマイクロフォンの使用が始まつてゐた。4月にはビクター、コロムビアは5月、6月になるとイギリスのグラモフォンとコロムビアもそれに追随した。やがて、外国資本が日本のレコード会社に導入され昭和モダニズムという合理的消費文化に対応する音の大衆化のため、日本のレコード産業も電気吹き込みへと構造が大きく変はつた。日本蓄音...

  8. 連載 日本ジャズ史(4) 1920-30年代  井田一郎 - ロックンロール・ブック2

    連載 日本ジャズ史(4) 1920-30年代 井田一郎

    井田一郎ジャズ・バイオリニスト、作曲家、編曲家。1894年(明治27)年〜1972年(昭和47)3月14日。東京市浅草区生まれ。幼少時は家庭の事情で各地を転々とする。http://jazztownkobe.jp/history/yasuda2/1910年(明治43)三越呉服店音楽部オーケストラに入り、トランペットを担当。同楽団ではたびたび社交ダンスの伴奏を手がけたことから、若い頃よりダンス音...

  9. 連載 日本ジャズ史(3)  1920-30年代のジャズシンガー - ロックンロール・ブック2

    連載 日本ジャズ史(3) 1920-30年代のジャズ...

    二村定一(ふたむら ていいち、本名:林 貞一、1900年6月13日 - 1948年9月12日)昭和初期を代表する歌手・ボードビリアン。山口県下関市出身。愛称は「べーちゃん」。高田雅夫(1895年9月30日 - 1929年5月24。舞踏家。赤坂のローヤル館、松竹の新星歌舞劇団、根岸興行部の根岸大歌劇団等で活躍)に弟子入りし浅草オペラの根岸歌劇団に参画。やがて作曲家佐々紅華との関係が深まりお伽歌...

  10. 連載 日本ジャズ史(2) 1920年代 大阪のジャズ - ロックンロール・ブック2

    連載 日本ジャズ史(2) 1920年代 大阪のジャズ

    1920年代ジャズの都-大阪カフェエがダンスホールに1923年(大正12年)9月1日マグニチュード7.9の関東大震災で関東一円が崩壊。焼け野原になつた東京を後に、多くのミュージシャンが大阪へ職を求めてやつて来る。同時に財界人、文化人も大阪に疎開し、大阪に人と富が集中するやうに。関東大震災の時の小林秀雄(手前右)震災直後、大阪南の難波新地では、高島立夫なる人物がカフェエ「コテージ」をダンスホー...

  11. ファビオ・ボッタッツォの情報はこちら - ファビオからのお知らせ

    ファビオ・ボッタッツォの情報はこちら

    ~ライブ、CD、プロフィール、写真など、最新情報満載~#11(シャープ・イレブン)のCD"Sharp Eleven"についても、こちらで!

  12. タモリ倶楽部 ミキシングに挑戦(ゲスト内沼映二) - ロックンロール・ブック2

    タモリ倶楽部 ミキシングに挑戦(ゲスト内沼映二)

    タモリ倶楽部のこの回が面白い。なほ前口上は、「今日は西麻布に来てますけども、大体この辺りはですね、古くは笄川(こうがいがわ)といふのが流れてをりまして。外苑西通りに沿つて流れまして、天現寺のあたりで渋谷川に合流する、ということで地形的にはなかなか面白いところであります。」

  13. Mr. Dewey Redmanの命日! - 泰日一記

    Mr. Dewey Redmanの命日!

    今日、2018年9月2日は、2006年に75歳で他界されたDewey Redmanの命日です。アメリカ・テキサス州フォートワース生まれのデューイ・レッドマンは、オーネット・コールマンと同郷で高校生の時に出会っていて、当時はチャーリー・パーカーらのビバップが全盛期の時代でみな多大な影響を受けたようです。Dewey Redmanの特徴は、何と言ってもあの美しいサックスのトーンです。心に響くあの音...

  14. バンドの公式サイト - はぐどばん  Hug Doc Band

    バンドの公式サイト

    https://www.hugdocband.info/バンドの公式サイトが完成しました!!

  15. B級名盤「Speak Low」Walter Bishop jr. - 蔵カフェ飯島茶寮

    B級名盤「Speak Low」Walter Bisho...

    B級名盤「Speak Low」Walter Bishop jr.このアルバムジャケットはジャズらしくカッコイイ! 当時、タバコが当たり前でタバコを吸っている姿がカッコいいと思われている時代だったからか、タバコを吸ってるだけの何故かこの手のタバコを加えたジャケットデザインのLPが結構あった。多分ジャズというのは人生を斜に構え粋がっているアウトロー的な異端派人間が好む音楽だった⁉︎からかもしれな...

  16. 8月 DJ Schedule - nasobeni blog

    8月 DJ Schedule

    <8月 DJ Schedule>8.5.sun.ROMAREKO 9th Anniversaryhttps://www.facebook.com/events/262411177869517/8.26.sat.PRIMO@organ barhttp://www.organ-b.net/8.27.sun.@焙煎disco茶蔵http://sazou.net/

  17. 最近聴いてる曲 - 吾唯足知な日々

    最近聴いてる曲

    断捨離して、少しのCDを残した他、それを聴く為の機械も、手放したので、札幌リターンしてから聴く音楽は、もっぱらようつべ。最近はアイドル時代の聖子ちゃんにはまりました。今改めて聴くと、、、上手い!ガラスの林檎の難しいことったらありゃしない。チェリーブラッサムも良い歌だ。そして夜のヒットスタジオ!うーーーっ、また見たいな。再放送してほしいな。ジュリーーーーッ!(特に意味なし)

  18. ベーシストの憂鬱 - ロックンロール・ブック2

    ベーシストの憂鬱

    ジャズとか、特にフュージョン系のドラマーやベーシストがリーダーアルバムを出すとき、リズム楽器はメインとしては間が持たないといふ考へからか、あるひはマーケットを、数の多い一般人リスナーを意識するからなのか知らぬが、ラップとか女性ボーカルを入れたり、ストリングスを乗せたりする傾向が顕著だが、邪魔だ。一曲丸々ベースとドラムだけでいいじやない。全曲ベースとドラムだけでいいじやない。加へるのはピアノ、...

  19. ジャズボーカリスト - 蔵カフェ飯島茶寮

    ジャズボーカリスト

    Rachelle Ferrelいいネ〜Rachelle Ferrelの「Autumn leaves」。キーボードのBrandon Colemanは最近同じく若手のサックスプレイヤーKamasi Washington などとコラボプレイしてるがHerbie HancockとGeorge Dukeを混ぜたようないい味を出す若手キーボードプレイヤー!これぞまさにBlack sound 気持ちいい〜...

  20. 7月 DJ Schedule - nasobeni blog

    7月 DJ Schedule

    <7月 DJ Schedule>7.21.sat.赤坂dotblue 1周年記念party@dot&bluehttps://www.facebook.com/events/1002762263239556/7.28.sat.PRIMO@organ barhttp://www.organ-b.net/

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