mountainのタグまとめ

mountain」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはmountainに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「mountain」タグの記事(27)

  1. #144 - *ruu* no uta

    #144

    今シーズン初めての冬景色霧が氷点下に冷やされ樹木に凍り着く霧氷ホントはねこれが見たくて道路が冬季閉鎖になる前に行った場所が運悪く前日の雨で閉鎖この景色よりきっとすごい景色があったのかなってでもこれしか知らないから感動しました(*´▽`*)残念~って言ってたけどきっと見れなかった私よりも見せれなかったあなたの方が残念だったよねルートを変えてでもこの景色を見せてくれた・・・嬉しかったなぁ(*´...

  2. 北高尾山稜 - @なんだか日和 VOL.2

    北高尾山稜

    at 8:10 a.m. on November 13, 2017@東京都八王子市上恩方町:夕焼小焼バス停 高尾駅北口発陣馬高原下行きの西東京バスは、平日にもかかわらず登山者で激混み状態でしたが、「夕焼小焼」バス停で下車し、すぐそばの「夕やけ小やけふれあいの里」に立ち寄ったのは僕独り。 ◇◇◇かくいう僕自身、これまでは陣馬山へ向かう際に通り過ぎるのみで、下車したのは今回が初めて。童謡「夕焼小...

  3. 続:八ヶ岳闊歩[5] - @なんだか日和 VOL.2

    続:八ヶ岳闊歩[5]

    赤岳山頂でのゆるやかな時間も堪能できたので、そろそろお暇することとしましょう。 ここからは、先ほど登ってきた道を地蔵の頭まで戻り、その後、行者小屋経由で、赤岳鉱泉に張ったままのカミナドーム1を回収してから、美濃戸まで下山します。(画像をクリックすると拡大します)ひとしきり激坂を下ってから振り返ると、赤岳には雲がかかり始めていました。ヤマテンにあった「昼前からは再び積雲が湧きたって稜線を覆う時...

  4. 続:八ヶ岳闊歩[4] - @なんだか日和 VOL.2

    続:八ヶ岳闊歩[4]

    腰痛と横殴りの強風を考えると、無理せず硫黄岳からテン場へ引き返してもよかったのですが、ヤマテンの「朝のうちは南八ヶ岳で雲が広がりやすいが日中は一旦取れていく」との予報に託し、おぼつかない歩きながら、当初の予定通り、横岳を抜けて主峰・赤岳を目指すことにしました。 硫黄岳から下りきると硫黄岳山荘が見えてきました。現在午前8時なので、そろそろガスが消えてくれるかも。しかし、淡い期待とは裏腹に視界は...

  5. 続:八ヶ岳闊歩[3] - @なんだか日和 VOL.2

    続:八ヶ岳闊歩[3]

    at 5:50 a.m. on October 10, 2017@赤岳鉱泉前 さてさて、稜線闊歩本番となる2日目の朝を迎えました。今回も張ったままのテント内に不要な荷物は残し、今季何度目かとなるサブザック+ヒップバッグ作戦で、硫黄岳・横岳・赤岳をめぐってこようかと。 ◇◇◇と、準備万端で小物をザックに片づけようと屈んだ瞬間、腰に電流がピリッ!元来ひどい腰痛持ちの僕は、このピリッとした電流のよ...

  6. 続:八ヶ岳闊歩[2] - @なんだか日和 VOL.2

    続:八ヶ岳闊歩[2]

    そそくさとテントを張り終え、冷えた缶ビールを取り急ぎプシュー♪ 運よくフラットで水場にも近いサイトが空いていたので、今日はコチラで一夜を過ごすことに。 ◇◇◇ところで、昨年はテン場で見かけることのなかったカミナドームでしたが、今年は行く先々で遭遇。拙ブログにも、検索して立ち寄られる方が依然として絶えず、普及に一役買った気がするので、メーカーのファイントラック@神戸から、せめて金一封くらい出な...

  7. 続:八ヶ岳闊歩[1] - @なんだか日和 VOL.2

    続:八ヶ岳闊歩[1]

    at 10:30 a.m. on October 9, 2017@美濃戸(長野県茅野市):赤岳山荘脇駐車場 ◇◇◇世は3連休最終日。当初予定では激混みを避け、連休明け狙いでこちらへ来るつもりでしたが、好天予報に急遽予定を繰り上げ、やってきたのは南八ヶ岳の拠点・美濃戸(標高1760m)です。 さてさて、このエリアを訪れるのは2013年夏以来なので、4年ちょっとぶり。前回は美濃戸から南沢ルートを...

  8. 那須・三斗小屋[3] - @なんだか日和 VOL.2

    那須・三斗小屋[3]

    at 7:00 a.m. on October 2, 2017@栃木県那須山中三斗小屋温泉大黒屋旅館 翌朝、外に出るとあいにくの曇天でした。朝食後、誰もいない内風呂に浸かってから身支度を整え、いざ三斗小屋温泉を出発です。温泉の裏手には、鳥居の先に古ぼけた石段が続いていました。かたわらの狛犬(?)は苔むしていて、ちょっとブキミかも…。紅葉をかき分けるように登っていくと、前方には何やら噴煙がモク...

  9. 那須・三斗小屋[1] - @なんだか日和 VOL.2

    那須・三斗小屋[1]

    at 10:30 a.m. on October 1, 2017@栃木県那須郡那須町:県道17号 at 0:30 p.m. on October 1, 2017@峠の茶屋駐車場 ◇◇◇着いたのは那須連山の登山口。紅葉シーズン真っ盛りの好天の日曜だけあり、トンデモ渋滞に巻き込まれ、わずか2km進むのに2時間。つってことは時速1kmなので、ほぼ牛歩状態ですが、ま、仕方ありません。 ◇◇◇前日の9...

  10. 愛鷹山 - @なんだか日和 VOL.2

    愛鷹山

    at 7:30 a.m. on September 9, 2017@静岡県裾野市須山:山神社 数日前から天気予報で「週末は行楽日和の秋空が広がる」と、しきりに喧伝していたので、これまでに縁のないエリアに足を延ばそうと思い、やってきたのが富士山南方の愛鷹山(あしたかやま)。場所柄、富士山の好展望地として知られている存在なので、この機会にとくと拝んでおこうかと。 ◇◇◇愛鷹山とは一帯の山塊を指す...

  11. 立山・五色ヶ原[7] - @なんだか日和 VOL.2

    立山・五色ヶ原[7]

    五色ヶ原を離れ、針ノ木岳を正面に見据えながら下っていくとしましょう。 急坂を進むと、ほどなく眼下に黒部湖が見えました。前を歩く妻が湖面を見つけ、大きな歓声をあげています。と思ったら歓声ではなく、クマの大きなフンを見つけ、騒いでいたのだとか。クマさんも、わざわざ登山道上でガッツリ気張らなくてもいいのにと思いましたが、比較的新しいフンなので、案外近くで我々の動きを観察しているかもしれません。不意...

  12. 立山・五色ヶ原[6] - @なんだか日和 VOL.2

    立山・五色ヶ原[6]

    at 5:30 a.m. on August 21, 2017@五色ヶ原キャンプ場 高曇り気味ながらも、今日は赤牛岳から裏銀座縦走路へと続く稜線がくっきり。槍ヶ岳も、相変わらずちょこんと穂先を突き出しています。昨夏、渇水の危機に見舞われた水場では、清冽な雪解け水が絶えず流れていました。午前6時、ヘナチョコ隊を除く5張の面々はすでにテン場を出発済でしたが、我々はちょいと散策でも。まずはテン場か...

  13. 立山・五色ヶ原[5] - @なんだか日和 VOL.2

    立山・五色ヶ原[5]

    ザラ峠に立ち、来た道を振り返ると、獅子岳からの長く急な下り坂が初めて見通せました。  ◇◇◇昨秋NHK BSでON AIRされ、今夏にも再放送されたばかりの『北アルプス 山岳古道を行く』を観て、明治初期、長野側と富山側を結ぶザラ峠越えの交易の道「信越連帯新道」があったことを知り、訪問を愉しみにしていましたが、実際に自分で足を運んでみると、こんな山深い地を人間だけでなく、塩を運ぶ牛までもが往来...

  14. 立山・五色ヶ原[4] - @なんだか日和 VOL.2

    立山・五色ヶ原[4]

    さあ、それでは五色ヶ原目指して、稜線闊歩とまいりましょうか。 と、いきなり岩場の激坂。あまりの急傾斜に反対側から登ってくるおじさんは息も絶え絶え気味です。龍王岳の急斜面を下りきり、登り返した先が鬼岳東面。振り返ると、右奥には立山(雄山)が思いのほか近くに見えました。で、この先がコース中随一の難所といわれる鬼岳東面の雪渓でして、出発前に室堂で仕入れた最新情報では、高齢登山者の滑落事故があったば...

  15. 立山・五色ヶ原[3] - @なんだか日和 VOL.2

    立山・五色ヶ原[3]

    at 6:00 a.m. on August 20, 2017@雷鳥沢キャンプ場 山旅2日目。縦走は今日からが本番で、立山三山が朝早くから笑顔で出迎えてくれました。 ◇◇◇当初予定では昨日同様、雷鳥沢から直接一ノ越へ向かうことにしていましたが、道が結構ザレており、フル装備の重荷では足場が不安定で歩きにくそうだったので、多少回り道になるものの、室堂経由で一ノ越を目指すことに。ということで、朝イ...

  16. 立山・五色ヶ原[2] - @なんだか日和 VOL.2

    立山・五色ヶ原[2]

    それでは、立山の主峰・雄山山頂へ向かうとしましょう。 よく知られていることですが、山頂には「雄山神社峯本社」が鎮座しており、立ち入るには拝観料が必要。せっかくなので1人500円の拝観料を支払うと、お札(ふだ)はまだしも、鈴までいただいちゃったりして…。んー、これから縦走する身には、正直扱いに困りそうな気が(なんて口にすると山の神の罰が当たるかも??)。お社(やしろ)の脇には、雄山が3000m...

  17. 立山・五色ヶ原[1] - @なんだか日和 VOL.2

    立山・五色ヶ原[1]

    at 8:00 a.m. on August 19, 2017@富山県中新川郡立山町:黒部ダム ◇◇◇予約不要の車中泊&テント泊ゆえの優柔不断さが、今回ばかりは最後まで災いし、夏の家族旅行後半戦の行き先を最終決断したのは、出発当日(8月18日)の朝。その日のうちに扇沢の無料駐車場を確保し、翌朝始発のトロリーバスで黒部ダムへ。 で、今からケーブルカー、ロープウェイ、トロリーバスを乗り継いで向か...

  18. northern or southern? - @なんだか日和 VOL.2

    northern or southern?

    奥ゆかしすぎる太平洋高気圧に翻弄され続けている8月ですが、気づけば秋近しとか。 ◇◇◇拙宅では、夏の家族旅行後半戦の行き先が決まらないまま、そろそろタイムリミットが目前に…。目指すべきは北か南か。こまめに天気予報をチェックしても判然とせず、見切り発車となりそう。出発当日まで行き先を決められず、いささか無鉄砲な気もする決断の結果や、はたしていかに!!

  19. 鷲羽・水晶・黒五・笠[7] - @なんだか日和 VOL.2

    鷲羽・水晶・黒五・笠[7]

    at 4:30 a.m. on August 6, 2017@笠ヶ岳山荘テント場 前夜午後7時過ぎに降り始めた雨は、雷を伴って激しく降り続け、ようやく止んだのは午前1時過ぎ。テン場の水はけ具合が分からないので、猛烈な雨量に水没の危険性をヒシヒシ感じましたが、最後までボトム自体に問題はなく、いわゆるバスタブ上端の縫い目部分(防水加工未処理箇所)から、わずかに水滴が侵入した程度。ともあれ大事に至...

  20. 鷲羽・水晶・黒五・笠[6] - @なんだか日和 VOL.2

    鷲羽・水晶・黒五・笠[6]

    笠ヶ岳への行程も、およそ残り半分となりました。 笠を前にした稜線闊歩を愉しみにしての初訪問でしたが、朝の好天はどこへやら、すっかり視界不良です。抜戸岳(ぬけどだけ:2813m)山頂へは分岐から少し登るようですが、眺望が期待できないのでスルーしました。オッ、いよいよ笠ヶ岳がうっすら見えてきましたよ。と思ったら、ちょっと形の似たにせピークでした(>_<)んっ、今度こそ本物と信じたい。...

1 - 20 / 総件数:27 件

似ているタグ