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「pop」タグの記事(95)

  1. 荒井由実 貴重映像 - ロックンロール・ブック2

    荒井由実 貴重映像

    荒井由実はトークもすげえいい。よく笑ふ。荒井由実×矢沢永吉自宅ライブ

  2. 連載 日本のロック史 60〜70年代(10)荒井由実と中島みゆき - ロックンロール・ブック2

    連載 日本のロック史 60〜70年代(10)荒井由実と...

    荒井(松任谷)由実1954年1月東京都八王子市で1912年から続く老舗呉服店・荒井呉服店で、三男二女の第四子(二女)として生まれ、6歳からピアノ、11歳から三味線、14歳からベースを始めた。中学時代には、カツラを購入し、寝てるように家族には見せかけ内緒で当時国内外の文化人が集まるサロン的存在だった港区麻布台3丁目(1969年まで麻布飯倉片町8番地の住所表記だつた場所)のイタリアンレストラン「...

  3. アイリッシュ・ロック - ロックンロール・ブック2

    アイリッシュ・ロック

    アメリカンルーツミュージックを辿ると、アイリッシュに行き着く。アイルランド人ロリー・ギャラガーザ・チーフタンズザ・ブームタウンラッツ(ボブ・ゲルドフ)U2シネイド・オコナークランベリーズ(ドロレス・オリオーダン)ケルティック・ウーマン北アイルランドヴァン・モリソンアイルランド系イギリス人ビートルズジョン・レノン(父がアイルランド系)ジョージ・ハリスン(母がアイルランド系)ポール・マッカートニ...

  4. 連載 日本のロック史 60〜70年代 (9)ニューウェーブ - ロックンロール・ブック2

    連載 日本のロック史 60〜70年代 (9)ニューウェーブ

    四人囃子1969年森園勝敏(ヴォーカル、ギター)と岡井大二(リーダー、ドラムス)が高等学校在学時に出会い、中村真一(ベース)を加へ「ザ・サンニン」として活動開始。その後、坂下秀実(キーボード)が加入し「四人囃子」としての活動を開始。1973年邦画のサウンド・トラック『ある青春/二十歳の原点』を発売しプレ・デビュー。1974年東宝レコードから『一触即発』を発売して本格的にメジャー・デビュー。発...

  5. 連載 日本のロック史 60〜70年代 (8)矢沢永吉界隈 - ロックンロール・ブック2

    連載 日本のロック史 60〜70年代 (8)矢沢永吉界隈

    キャロル矢沢永吉:ベース・ボーカル。リーダー。広島県広島市出身ジョニー大倉:サイドギター・ボーカル。神奈川県川崎市出身内海利勝:リードギター・ボーカル。神奈川県鎌倉市出身ユウ岡崎:ドラムス。東京都豊島区出身元メンバー今井茂利:ドラムス(結成からデビュー前まで)相原誠:ドラムス(3rd Singleの時期のみ)サミー:サイドギター(ジョニー大倉が失踪中であった1974年初頭、2ヶ月弱のみ在籍)...

  6. 連載 日本のロック史 60〜70年代 (7)ニューロック系 - ロックンロール・ブック2

    連載 日本のロック史 60〜70年代 (7)ニューロック系

    裸のラリーズ 京都時代(60年代後半 - 70年初頭) 1962年京都で音楽・アート集団結成。1967年11月バンド結成。メンバーは水谷孝(ギター、ヴォーカル)、中村武志(ギター)、若林盛亮(ベース)。ほどなく加藤隆史(ドラム)が加入。1968年コンサート活動を開始。ほぼ同時に演出家・劇作家の小松辰男が主催する劇団「現代劇場」と関はり、演奏と上演の合体公演。1969年4月京都大学のバリケード...

  7. 連載 日本のロック史 60〜70年代 (6)早川義夫、鈴木慶一界隈 - ロックンロール・ブック2

    連載 日本のロック史 60〜70年代 (6)早川義夫、...

    ジャックス前身:1965年夏和光高校(東京都町田市)の同級生、早川義夫、高橋末広、松原絵里の3人が結成した「ナイチンゲイル」。1965年秋早川と高橋でオリジナル曲を制作。タイトルは「セブンティーン」「ふるさとの歌」「なぐさめ」「神様と僕達」。1966年夏フジテレビのフォークソング合戦にウィンドミルズの名称で出場。松原絵里が脱退。バンド名をジャックスに変更。 1967年1月谷野ひとしが加入。 ...

  8. 名曲「ルージュの伝言」荒井由実 - ロックンロール・ブック2

    名曲「ルージュの伝言」荒井由実

    荒井由実ルージュの伝言1975年2月20日レーベル EXPRESS作詞・作曲:荒井由実プロデュース:村井邦彦平野融 - ベース大野久雄 - ギター平野肇 - ドラムス吉原真紀子 - キーボード山下達郎、大貫妙子、吉田美奈子、伊集加代子 - コーラス

  9. 連載 日本のロック史 60〜70年代 (2)内田裕也界隈 - ロックンロール・ブック2

    連載 日本のロック史 60〜70年代 (2)内田裕也界隈

    内田裕也1939年11月17日、兵庫県西宮市出身。1957年高校卒業後、日本大学法学部の夜学中退。バンド・ボーイとして音楽生活を開始し、間もなく佐川ミツオ(現・佐川満男)と共に、バンドボーイ兼ヴォーカルとしてロカビリーバンドのブルー・キャップスを結成。 1958年自身がバンドマスターのブルージーン・バップスを結成。メンバーには美川鯛二(現・中村泰士)、北原謙二など。 1959年渡辺プロダ...

  10. 連載 日本のロック史 60〜70年代 (1)GS界隈 - ロックンロール・ブック2

    連載 日本のロック史 60〜70年代 (1)GS界隈

    ジャッキー吉川とブルーコメッツジャッキー吉川:ドラムス 小田啓義:オルガン、キーボード、ボーカル 高橋健二:ベース、ボーカル 三原綱木:ギター、ボーカル1957年9月大橋道二(ベース)、ロジェ滋野(ドラムス)ら米軍キャンプ回りのバンドマンを中心にブルー・コメッツ結成。専属シンガーを付け、渋谷のジャズ喫茶を中心に活動。1959年6月来日したジーン・ヴィンセントの地方巡演のツアーバンドに選ばれる...

  11. 連載 日本のロック史 60〜70年代 (0)前史:ジャズバンドのリーダーは芸能プロダクションへ - ロックンロール・ブック2

    連載 日本のロック史 60〜70年代 (0)前史:ジャ...

    大正〜昭和の初めにかけて、民謡、流行歌がジャズの洗礼を受け西洋のエキスを注入し始めた日本のポップス界。戦争による中断を経て、戦後のジャズバンドのリーダーたちは次々と芸能プロモータへと転身。テレビ放送を巧みに利用した彼らの活躍が歌謡界の黄金時代を作り上げていく。一方、1954年のエルヴィス・プレスリー、1964年のビートルズ革命によつて一気にロック化した欧米のポップシーンの波を受け、日本でも戦...

  12. Buffalo Springfield  Last Time Around - ロックンロール・ブック2

    Buffalo Springfield Last T...

    Buffalo SpringfieldLast Time AroundReleased July 30, 1968Recorded February 1967 - April 1968Length 32:54Label AtcoProducer Jim MessinaSide twoOn the Way Home(Young) – 2:25Recorded November 15-Decem...

  13. ガツンとくるロックベスト5 - ロックンロール・ブック2

    ガツンとくるロックベスト5

    ガツンとくるロックベスト5

  14. 短期集中連載 バッファロー・スプリングフィールド - ロックンロール・ブック2

    短期集中連載 バッファロー・スプリングフィールド

    バッファロー・スプリングフィールドを知つたのは20代前半。渋谷陽一『ロック―ベスト・アルバム・セレクション』(1988年、新潮文庫)とピーター・バラカン『魂(ソウル)のゆくえ』(1988年、新潮文庫)を熟読玩味しては、そこで紹介されてゐるレコードを1枚1枚丁寧に購入してゐた頃である。そこでは確か2枚目の『アゲイン』が勧められてゐて、同時にはっぴいえんどの原点といふ情報を得て、伝説のバンドとし...

  15. 日本のジャズ史(10 最終回)エルヴィス'56 - ロックンロール・ブック2

    日本のジャズ史(10 最終回)エルヴィス'56

    1956年、メンフィスにて黒人リズム&ブルーズやカントリー&ウェスタンを摂取してきたエルヴィス・プレスリーがサン・レコードからRCAと契約。「ハートブレイクホテル」一発で全世界を変へる。同年、「ハウンドドッグ」「ブルースエードシューズ」と立て続けにシングルをリリースし、ジャズはロックンロールに完全に凌駕され、日本のポップミュージックシーンは全く新しい時代に入つていく。

  16. 連載 日本ジャズ史(9) 戦後〜1955年 - ロックンロール・ブック2

    連載 日本ジャズ史(9) 戦後〜1955年

    占領軍の進駐とジャズの復活・空前のジャズブーム1940年(昭和15)10月31日、全国のダンスホールの閉鎖、1943年(昭和18)年1月13日、ジャズなどの米英楽曲約1000種の演奏禁止によつて、日本のジャズ演奏は終焉。戦後になり、ジャズを中心とする軽音楽が甦る。1945年(昭和20)9月9日タンゴバンドで鳴らした桜井潔楽団が演奏。9月23日、「日米放送音楽会」に米軍軍楽隊233部隊が出演し...

  17. 連載 日本ジャズ史(8)  1920-30年代 服部良一 - ロックンロール・ブック2

    連載 日本ジャズ史(8) 1920-30年代 服部良一

    服部良一1907年(明治40)年10月1日大阪生まれ。ジャズを基本にブルース、ルンバ、タンゴなどを日本の流行歌に取り入れた、日本のポップス歌謡の創始者。古賀政男が晩年において演歌の源流へとスタンスを代へたことに対して、服部良一はジャズのもつバイタリティを最後まで持つといふ己のスタンスを最後まで維持した。1923年(大正12)9月1日道頓堀のうなぎ料亭「出雲屋」が太左衛門橋南ぎわ、カフェー赤玉...

  18. 連載 日本ジャズ史(7)  1920-30年代 菊池滋弥 - ロックンロール・ブック2

    連載 日本ジャズ史(7) 1920-30年代 菊池滋弥

    菊池滋弥1903年(明治36)京橋生まれ。慶応幼稚舎から慶応大学に進学してピアニスト、学生ジャズバンドのリーダーとして活躍。1919年(大正8)に貴族院議員の父菊池武徳に随行してワシントンに滞在した後、ニューヨーク、シカゴ、サンフランシスコなどを訪れ翌年帰国。この渡米中に、オリジナル・ディキシーランド・ジャズバンドのレコードを買つたり、実際の演奏を劇場などで聴いてその魅力にとりつかれる。19...

  19. 連載 日本ジャズ史(6) 1920年代 ダンスホール - ロックンロール・ブック2

    連載 日本ジャズ史(6) 1920年代 ダンスホール

    昭和モダン・ジャズの王国 《ダンスホール》1927年(昭和2年)5月東京八重洲口の「日米ダンスホール」が日本郵船ビル五階(当時は日米信託ビル)にオープン。フィリピン人によるアルカンタラ・ジャズ・バンドが出演。1928年(昭和3年)人形町の「ユニオン」、大阪のユニオン系のホールが朝日舞踏場を買収してダンスホールに。1929年(昭和4年)8月赤坂溜池の「フロリダ」開場。とりわけ豪華な設備を誇り、...

  20. 連載 日本ジャズ史(5)  1920-30年代のレコード業界 - ロックンロール・ブック2

    連載 日本ジャズ史(5) 1920-30年代のレコード業界

    日本のレコード界の構造変革すでに、1925年(大正14)、アメリカでは蓄音機の録音にマイクロフォンの使用が始まつてゐた。4月にはビクター、コロムビアは5月、6月になるとイギリスのグラモフォンとコロムビアもそれに追随した。やがて、外国資本が日本のレコード会社に導入され昭和モダニズムという合理的消費文化に対応する音の大衆化のため、日本のレコード産業も電気吹き込みへと構造が大きく変はつた。日本蓄音...

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