summilux 50mm ASPHのタグまとめ

summilux 50mm ASPH」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはsummilux 50mm ASPHに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「summilux 50mm ASPH」タグの記事(575)

  1. 富山の旅(23) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(23)

    明日からは富山シリーズをしばらく中断して「桜」シリーズをアップします。------------------台所の換気はなかなか難しい。冬はレンジフードを動かすと一気に気温が下がる。換気しないと家の湿度が上がり、いたるところで結露してカビの元になる。油を含んだ空気がオーディオやパソコンに近づくなんて、考えただけでもぞっとする。炊事をするときにファンを点けると、最初の内は蒸気を排出してくれるのだ...

  2. 富山の旅(22) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(22)

    ----------------台所の換気はなかなか難しい。冬はレンジフードを動かすと一気に気温が下がる。換気しないと家の湿度が上がり、いたるところで結露してカビの元になる。油を含んだ空気がオーディオやパソコンに近づくなんて、考えただけでもぞっとする。炊事をするときにファンを点けると、最初の内は蒸気を排出してくれるのだが、そこで止めないと、暖かい空気をどんどん輩出してしまい、最終的には外気温...

  3. 富山の旅(21) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(21)

    ------------------インターネットにつながる電球 HelloLight を見つけた。スマホでON/OFFできる電球なんて昔からあるじゃんと思われたかもしれないが、この電球はON/OFFはできない^^その代わりに電球がいつ点けられたかをネットで知らせることができる。しかもWi-Fi環境が要らない!電球がスマホ同様、LTEで通信するのだ。点滅されたら決められたメールアドレスやLI...

  4. 富山の旅(15) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(15)

    -----------------松本の北にある光城山というところに行ってきた。標高912mなのでふもとが600mくらいだとしても300m登ることになる。軽登山と呼ばれている。登頂に1時間くらいかかっただろうか。平均斜度は31度なので結構な登り。お天気にも恵まれて、全身、汗びっしょり。ここの特徴的なところは桜の木が登山道に植えられているので、遠くから見ると桜の道がふもとから山頂まであるように...

  5. 富山の旅(14) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(14)

    船内の図書館には船関係の書籍がいっぱい。訓練中は寸暇を惜しんで図書館で勉強してたのか。それとも展示のために雑誌は捨てて、まじめな本だけ集めてきたのか・・・^^-----------------最近設立された某AI関係の会社のメンバー紹介を見たのだが、かなりの数の中国人がいた。優秀な人もいるのだろうが、基本的に日本企業の情報を本国に送るためのスパイなのでアメリカ同様に締め出さないと、今後、重大...

  6. 富山の旅(13) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(13)

    真鍮の窓枠。アルミでは海水には耐えられないのだろう。---------------今朝は寒かった。最寄りの測候所でマイナス2.5度。このところ、ある人のYouTubeでAIの勉強をし直している。いままではいろんな教科書を読んでなんとなくふわっと分かったふりをしてAIを作ってきたのだけれどこの人の動画を見るとふわっとした理解だったものが、実はこういうことをやりたいのだという背景にある理論的なも...

  7. 富山の旅(12) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(12)

    こんな文字板の時計が欲しい。何時なのかちょっとわかりづらいけど。--------------会社にいるときは毎日のようにお世話になっているGoogle翻訳。なんとなく使っているし、もとの言語に翻訳し直してみても一応大丈夫そうだったりするのだがそもそもどういう仕組みで翻訳しているのか全く分かっていない。まあスマホがどういう仕組みで電話できているのかだってよくわかってはいないのだが、わからないと...

  8. 富山の旅(2) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    富山の旅(2)

    海王丸。商船学校の練習船として作られた帆船。昭和5年に進水。姉妹船「日本丸」は横浜にある。---------------.

  9. 安曇野散策(24) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    安曇野散策(24)

    松本にだいぶ近づいた場所から望む常念岳。松本城から見える常念が一番かっこいい。おしまい---------------【続々・機械学習ツール「Lobe」で遊んでみた話】もう誰も後をついて来ていないことはわかっているのだけれど、話の流れ的にやめられないので^^;普通のTensorFlowは巨大なモジュールなので読み込むだけで50秒近くかかっていた。判別には大した精度を求めているわけでもないので、...

  10. 安曇野散策(23) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    安曇野散策(23)

    ---------------【続・機械学習ツール「Lobe」で遊んでみた話】今日もまた、マイクロソフトのノーコード機械学習ツール「Lobe」で遊んでいる。PythonにTensorflow(機械学習のモジュール)やNumpy(行列計算のモジュール)の最新バージョンがインストールできない問題は何とか対応した。若干バージョンは違っているが、エラーは出なくなった。「Lobe」がおまけで生成してく...

  11. 安曇野散策(22) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    安曇野散策(22)

    ----------------【機械学習ツール「Lobe」で遊んでみた話】マイクロソフトが公開したノーコードの機械学習ツール「Lobe」をダウンロードしてちょっと遊んでみた。チェスの5種類のコマを判別するAIを作ってみることに。「Lobe」でWebカメラを使って、5種類のコマを数枚ずつ撮影。それぞれにKing, Queen, Knight, Rook, Pawnという名前を付ける。ただこれ...

  12. 安曇野散策(21) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    安曇野散策(21)

    ---------------風邪を引いた。今週は1日出社しただけ。典型的な風邪症状。ベッドにごろごろしながら面白いネタは無いかと考えていたのだが、マイクロソフトが公開したノーコードの機械学習ツール「Lobe」で遊んでないこと思い出した。AIを作る場合、学習にとてつもない時間がかかるわけだが、精度はさておき、「Lobe」はWebカメラなどを使ってパソコンで簡単にAIのモデルを作ることができる...

  13. 安曇野散策(20) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    安曇野散策(20)

    老人とカモ。これだけ人に慣れていると、エサをあげるだけで癒される。----------------人感センサーが付いたLED電球があった。ま、それだけなら1000円台でもあるわけだが、Wi-Fi対応で、調光対応、もちろんスマートスピーカー対応だ。スマホで点滅できるのはもちろん、人を検知したら、それをトリガーに他の機器を動かすことができる。玄関の電球をこれに替えておけば、帰ってきたら、自動的に...

  14. 安曇野散策(19) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    安曇野散策(19)

    エサは玄米。水に投げたら沈んでしまわないかな?-------------------「人がいる時だけ電気が流れるテーブルタップ」はトイレに常設が決まったので、2台目を作った^^前回、ちょっと間違ったケースを買ったので今回はカバーと同じサイズのもの。左右1mmくらい狭くなる。すべての部品を入れるとかなりぎりぎり、というか多少無理して納めた感じ。1mmが重要だったようだ。前回は電線が太くて、リレ...

  15. 安曇野散策(18) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    安曇野散策(18)

    付和雷同 again.エサを求めて右へ左へと大移動するのだが、不思議なことに無人のエサ売り場のエサには手を出そうとしない。エサを買った人の後だけを付け回す。これだけカモがいるのだから、一羽くらいエサ売り場のエサに気づいて食べるやつがいてもいいのに、馬鹿なのか?そういうやつがいたらご褒美にハクチョウにしてやってもいい^^------------------ベートーヴェン交響曲全集なんてものを久...

  16. 安曇野散策(17) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    安曇野散策(17)

    付和雷同 2-----------------午後から雨だというので、午前中に墓参りに行ってきた。いろんなセンサーを使って何かをやるのもちょっと飽きてきたので、オライリーから最近出版された本「tinyML ~ Arduinoや超低電力マイクロコントローラーのためのTensorFlow Liteを使った機械学習(もとは英文)」の4章のデモプログラムをやってみた。前半はKerasを使った普通のA...

  17. 安曇野散策(16) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    安曇野散策(16)

    付和雷同。---------------【安全なお風呂タイマーがほぼ完成した話】お風呂のリモコンを押す装置をタイマーで起動しているのだが、人がいることを確認してからリモコンを押すような仕様で一応完成した。当初はうちのホームオートメーション担当のコンピュータ(以下課長という)に指示を出させる予定だったが、その指示を受ける別のコンピュータ(以下係長という)が課長の指示では「人がいるかどうかの確認...

  18. 安曇野散策(15) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    安曇野散策(15)

    飛ぶカモ。---------------ダイソーのセンサーライトを2割引きの時にいくつか買ったのだが、そのひとつをUSB給電にした。常時ONにしておけばLEDライトとしても使える。実験でちょっとLEDの点灯したり、細かな作業をするときにひとつあると便利だ。USB充電アダプターやUSBモバイルバッテリーにつなげばよい。念のため消費電力を測ったら240mAだったのでパソコンなどのUSBポートでも...

  19. 安曇野散策(14) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    安曇野散策(14)

    --------------AIとかセンサーとかに急に興味を持ち始めたのはいろんな不安のせいかもしれない。最近、一番不安に思うのは自分自身だ^^;家内も同類かも^^鍵のかけ忘れくらいならかわいいものだが、ガスの消し忘れやストーブの消し忘れなんかは、若いときには考えられなかったことなので機械に頼った方が安心なのではないかと思ってしまう。車の運転も、歳とともに注意力や反射神経は鈍っているだろうか...

  20. 安曇野散策(13) - Tullyz bis /R-D1ときどきM

    安曇野散策(13)

    -----------------【安全にお風呂を沸かす方法をやってみた話】昨日のアイデアの通りにプログラムしてみたが、そうは問屋が卸さない。単体のプログラムとしては動いているのだが、それをサーバーに置いて、リモートで起動させようとすると権限がないとかでうまくいかない。なにか迂回方法を考えないと駄目なようだ。Linuxは利用者の権限(permission)管理がやかましい。Windowsも管...

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