ブログジャンル:演劇 (535)

文化・芸術」のブログジャンル「演劇」には、演劇(舞台俳優・舞台女優・バレエ・演出家・脚本家・歌舞伎・劇団・ミュージカル・劇場・歌舞伎座、演劇鑑賞…)に関連するつぶやき、日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ、活動情報が書かれたブログが登録されています。

演劇ジャンル 新着記事ブログジャンル「演劇」の新着記事です。

  1. ひつじのお散歩2

    黒岳の紅葉

    大雪山紅葉ツアー2ヵ所目は、黒岳。ロープーウェイで5合目まで登りました。始めの3枚はロープーウェイから撮影。紅葉の美しさもですが、前も後ろも山が連なり、大自然の中に抱かれ、そこに感動してしまいました。スケールの大きな大自然の美しさは言葉になりません。(同じようが写真ですがアップします) おまけ。途中バスの車窓から。

  2. Robin's egg blue -nakajima tomoko official-

    NHKBSプレミアム「北斎インパクト~世界が愛した超絶アート~」

     10月7日(土)21:00~22:30 中嶋が出演したリーディング公演「画狂人 北斎」の大英博物館での 上演映像が流れます。  https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/9999/2365246/index.html

  3. Robin's egg blue -nakajima tomoko official-

    『芸能人ショートショート・コレクション』

    ショートショート作家の第一人者 田丸雅智著 『芸能人ショートショート・コレクション』(角川春樹事務所) 田丸氏が出会った芸能人10名との実話と空想の混じった10篇を 収録。その10篇の一つ「量子的な女」で中嶋の物語が語られます。 9月29日発売 www.kadokawaharuki.co.jp/book/next/

  4. 板垣恭一のブログ sadsonghappystory@excite.co.jp

    「ほめて」と言う作戦

    ほめて欲しいだけなのにどう?とか聞いちゃう時がありますこれはもう心の奥底に耳をすませて正直になっちゃった方の勝ちだと思うんですほめて♪と言われたらそんなにイヤな気はしませんから神社仏閣シリーズ2017奈良高野山真言宗 長岳寺(ちょうがくじ)

  5. 讃岐屋一蔵の古典翻訳ブログ

    万葉集 現代語訳 巻四相聞729~734坂上大嬢、大伴家持

    大伴坂上大嬢が大伴宿祢家持に贈った歌三首729 玉(たま)ならば手にも巻(ま)かむをうつせみの世の人なれば手に巻きがたし ※枕詞:うつせみの    あなたが宝玉だったなら    手に巻きつけられるけど    あなたはこの世の人だから    手に巻くことはできません730 逢(あ)はむ夜(よ)はいつもあらむを何すとかその夕(よい)逢ひて言(こと)の繁(しげ)きも ※「何すとか」どんなつもりで。...

  6. 毎日がクリスマス♪

    empty memories さまより プレゼントが届きました。

    送料無料なので手軽に購入できそう。お手紙に書いてあるリボンと お店のロゴはミシンで縫ってる?縫い目になってます。かわいいし手が込んでる。参考になります。こういう商品を探して文具店やバラエティショップをハシゴしなくてもよくなりそうです。ぜひお店も見に行ってみてくださいね。スポンサーリンク(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});

  7. 美味しい人生 Part2

    ピカピカ!!

    母が亡くなって丸3年が経ちました。MAYA先生にも言われた通り人生リセットをしたいものだが・・・なかなかね~。大切なペンダントのバチカンの調子が悪く修理に出した。2万プラスで新品同様に磨いてくれるというのでお願いをしました。嬉しいくらいピカピカになって帰ってきたクロスのネックレス!新しく何かを購入は出来ないからね~。ウエダさんにもパールの糸替え他いろいろ頼みました。私もピカピカに再生してくれ...

  8. 毎日がクリスマス♪

    お誕生日に

    Pさまからもらいました。あんこも バカ殿のカッコで、お祝いに駆けつけてくれました。あーやんからは シャインマスカット。スポンサーリンク(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});

  9. 毎日がクリスマス♪

    宝塚チケット ダフ屋親子を逮捕

    並べば買えるもんなんか・・・?スポンサーリンク(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});

  10. 晴れ曇

    アンソロジー 惑

    このあいだ書いた同じく推理小説のアンソロジー。 数人の作家がそれぞれテーマに沿って小説を書いた連作集。 題材は同じでも、作家の個性によって描写のやり方は変わるもので、読んでいて内容が簡明に理解できる話もあれば、まったく共感できず他人事に思える話もあって、それは相性によるものだろうか。 やはり、何度も読んでいる作家の分は、馴染みがあるせいなんだろうが、内容に入って行きやすく、特に今野敏の...

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