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新着記事

  • 朝さんぽ ニリンソウ群生地
    朝さんぽ ニリンソウ群生地

    朝さんぽで見つけたニリンソウ群生地です。とっても可愛いニリンソウ。近所の神社の参道の斜面いっぱいにニリンソウです。園芸種のイチリンソウはよく見かけますが、野生種のニリンソウがこんなにいっぱい咲いているのを見るのは初めてです。桜を見に行ったら、こんな嬉しい発見です。良く似た葉っぱだけど、ニリンソウに混じって、ヒメウズらしきものも咲いてるの。ツンっとした尖ったお花ね。開花までもうちょっと。毎朝通い詰めてしまいそうです。帰り道で見つけた野良サクラソウ。昔サクラソウの本を読んだ時に、小淵沢種と言うのがあると知り、これかもなぁ〜と勝手に思いました。川辺近くの湿った雑木林に咲くんだよね。父が大好きだった花で、我が家の庭にも自生種があるけど、まだ芽が出たばかりです。ご近所のご主人が、小さなフットパスを整備してくれて、森の散策がとっても楽しいの。途中で小さなせせらぎも渡るよ。英国のコッツウォルズみたいに、民家の裏庭、牧場や、畑、林を抜けるフラットな散策小径が八ヶ岳にもあったら良いのにね。しばらくニリンソウ詣を楽しみます。早起きは三文の徳だわ。

    21分前

    YUKKESCRAP
  • 高雄の裏路地グルメ!米糕+肉圓+四神湯で350円の絶品朝食セット
    高雄の裏路地グルメ!米糕+肉圓+四神湯で350円の絶品朝食セット

    今朝、朝ランの途中で、細い裏道にある看板も出ていないような名店を発見しちゃいました〜。私が今、朝ランをしているのは高雄のこのあたりのエリアです。愛河沿いコース ・高雄港コース ・美術館コース ・街の裏道グルグルコースなどなど、その日の気分で走り分けています。今日は目覚ましを2度止めてしまい、出発が6時になってしまい、太陽がすでに強かったので、日陰の多い「街の裏道グルグルコース」に決定! あとで地図を見てみると、こんな感じで入り組んだ道を走っていました。地図をご覧いただくとわかるように、高雄の街って碁盤の目のように道が通っているんです。 なので、大通りを避けて裏道をグルグル走るのも迷いにくくて楽しいんです。今朝は、そんなある裏通りで、看板も出ていないのにお客さんがひっきりなしに集まっているお店を発見いたしました。店頭で食べているおじちゃんたちの手元をこっそり覗くと、米糕(ミーガオ)や肉圓(バーワン)、スープを食べている様子……。 厨房のおじちゃんの後ろに見えるメニューを確認すると、やっぱりそう。 お店のおじいちゃんが「店内で食べるか?持ち帰るか?」と声をかけてくれました。本当はその場で出来立てを食べたかったのですが、朝ランで汗もかいていたので、今回は外帯(持ち帰り)でお願いしました。私が待っている間にもお客さんは続きます。すごい・・・人気店みたい。そして、急いで帰宅をしてシャワーを浴びて、わ~い、いただきます~!まずは米糕(ミーガオ)、 台湾風のおこわです。モチモチのもち米に、甘辛く煮たそぼろ肉がたっぷり。 ここのミーガオは味がしっかり染みていて美味しい〜!煮卵も味が染みてて旨しっ!そして、肉圓(バーワン)。 ぷるぷるでモチっとした生地の中に、お肉の餡が詰まった台湾でも人気のメニュー。 タレは甘すぎず、絶妙なバランスで最高です。小さいけど2つも入っています。そして私の大好物の四神湯。豚のホルモン(小腸)やハトムギ、蓮の実が入った薬膳スープです。 ホルモンも全く臭みがなくて、ハトムギも入ってる~濃厚で美味しい!この3つがセットになっていて、なんとお値段、70元(約350円) !!なんというお得な朝食セットこれはもう、これから私がしょっちゅう寄るお店になること決定です。 細い路地を迷い込みながら、お気に入りを探し出す。そんな宝探しのような楽しみがあるから、裏道ランはやめられません~。今日はほかにもおばあちゃんが一人でやっている麵線のお店があったので、そこも今度チェックしてみます。

  • 鎌倉再訪 明月院 春の花
    鎌倉再訪 明月院 春の花

    門前は山吹が満開新緑が始まりました。境内の中にある茶店「月笑亭」山門の花のしつらえもいつもながら訪れる人々を和ませてくれますこの日は、灌仏会の翌日なので丸窓と共に美しい花のしつらえを見る事ができました。お寺によっては当日でも時間を過ぎると早々に仕舞われることもあります。翌日まで見せていただき感謝です。大好きな海棠青もみじ落ち椿シャガ春紅葉紫木蓮明月院、紫陽花の頃咲く花菖蒲も楽しみにしていたのですが今年はその美しい景色が見られないことコガネムシの被害で根を掘り起こし整地から始めて新たに植え替えしなかればならないそうです。今年の枝垂れ桜が元気がなかったように、花菖蒲も傷んでしまい自然豊かな谷戸という場所に位置しながらも気候変動や自然の脅威に晒され植物は必死に耐えているのです。毎年美しい花の姿が見ることが出来るとは限らなくなってきました。毎年同じ場所の植物の写真を撮り続けていると弱ってきたり、少しの変化を感じ取ることが出来ます。今年は各地で染井吉野の倒木のニュースを目にしました。樹齢が50年ほどで都会の悪い環境で植えられていることも原因なのかもしれません。ただ、ただ美しい景色を見たくて写真を撮りに行きますがそれは永遠でないこと。。。地域の人々の力によって大切に守られていますが命ある限りいつか枯れてしまう木や花一輪にも心を寄せて写真を撮らなければと強く思いました。母は「桜を見に行く」とは言わずに「桜に会いに行く」という表現をしていました。当時は私も若かったのでちょっとオーバーな表現かもと思ったのですが自分もその頃の母の年齢に近づくと一年一年、歳を重ねて、先の見えない世代になると母の思いが理解できるようになりました。桜の時季は体が二つ、三つあればといつも思います。東京の桜も鎌倉も横浜も見たいと思ったけれど日にちや天候で東京の桜は諦めました。東京の水、土限定公開のお庭の桜を見に行きたかったけれどお天気が悪く断念。来年機会があれば見に行きたいと思います。10年前は遠出や外出も平気で連日出かけても疲れることも少なかったけれど今は無理をせず、でも好きなものには惜しまない気持ちで対峙したいそう思うようになりました。

    1時間前

    暮らしを紡ぐ2
  • 鎌倉 長谷萬屋本店で春「芽吹き」のランチ
    鎌倉 長谷萬屋本店で春「芽吹き」のランチ

    先日、お花のアレンジのサークル仲間と鎌倉ランチ会昨年から定期的に会うように。以前から長谷の通りで気になっていたお店白い大きな暖簾の中はいったいどのようになっているのか。。。友人とお互い気になっていたことがわかり、春のランチ会はこちらにしましょうと即決結婚式場とレストランお店は2か月前から予約できますがそれでも2月ネットを見てもかなり埋まっている予約が取りにくいお店なのです。創業は江戸時代文化三年関東大震災で建物が壊れ、翌年大正十四年からの歴史ある建物です。今年で100年だとか。長谷寺の門前に建つ萬屋本店は約200年にわたり営まれた酒問屋酒、味噌、醤油などを扱っていました。暖簾をくぐるとまず最初に目に飛び込んできたのは有名な酒蔵と取引をしている証明となる看板が飾られています。帳場 奥には金庫が見えています。昔はこの徳利で酒を買いに来ていたそう写真撮影にはとても好意的でスマホでしたが何枚も撮りました。萬屋本店の執務室として使っていた部屋は現在披露宴会場やレストランとして使われています。「芽吹き」前菜イトヨリと春野菜のサラダ仕立て野菜やハーブは鎌倉野菜をメインに使っています。お皿は九谷焼で紅い松二本の松はお庭に植えられてある由緒ある松の木が描かれています。結婚式に相応しい器です。桜海老とグリンピースのロワイヤル洋風茶碗蒸しのような優しい逸品春キャベツのスープスープにはキャベツの千切りを炒めたものを飾ってアクセントになっています。桜鯛のポワレ、貝のソースやりいかのリゾット一人一人の食べる分量に合わせて用意してもらえます。デザートはスフレ焼きたてをいただきます。スフレにはチョコレートソースとフランボワーズソースが中に入って甘酸っぱい食感で美味でした。紅茶、小菓子食事の後はお店の方のご厚意で建物内を見学させてもらいました。後日紹介します。

    2時間前

    暮らしを紡ぐ2
  • ドラマ リブートを見てスワンシュー♪
    ドラマ リブートを見てスワンシュー♪

    レトロな感じが漂うスワンシューを作りました♪主人が録画していた 日曜劇場 リブートを立て続けに見ていたのでそこでちょいちょい出てくるスワンシューを見て作りたくなりました^ ^ちなみに私は内容は分かりませんが。いつものようにシュー生地を焼きますが最後の残り生地で顔の部分も焼きます。焼いている間に生クリームをホイップしカスタードクリームも作りディプロマットクリームを作ります。中に絞り生クリームも絞ります。組み立てるのは楽しいですね♪以前作った時は、食べにくいからと嫌がっていた主人ですがこのドラマにハマっているのできっと食べてくれるはず^ ^だと良いのですが。ちなみに以前作ったのは4年前でした。今日も見てくださりありがとうございます!!ぽちっと応援してくださいますと励みになります!毎日応援してくださる皆さま感謝感謝です💕にほんブログ村パン・お菓子作りランキングありがとうございました(⋈◍>◡<◍)。✧♡

  • 【リフォーム日記】天井ペイント(3)
    【リフォーム日記】天井ペイント(3)

    2026年4月11日(土)2026年4月12日(日)「一室まるごとリフォーム」3,4日目【関連記事】・天井ペイント1日目・天井ペイント2日目ターナー色彩公式アンバサダーをやらせて頂いて10年。SOLA CAFEオープン10周年。12年に1度の年女ときて、来年はブログ開設20年。偶然が重なればこれはもう必然です。2026年4月4日旦那とふたり、しあわせの日にスタートしたアトリエ作りです。「アトリエを構えたい」と妻にいきなり言われ、猛反対も虚しく全面協力することに。あらゆるリスクを回避し、失敗も後悔もない堅実な人生を歩んできたはずなのに。彼(旦那)のライフプランは妻によって掻き乱されるばかり。紆余曲折しながらも、銀婚式まであと3年。この「一室まるごとリフォーム」が、夫婦の絆をより強固にしてくれることを願います。ひたすら塗るだけの作業ですが、信頼がなければスムーズにはいきません。以心伝心、相手の言いたいことは態度でわかる。伊達に長年連れ添っているわけではありません(笑)。もともと設置されていた蛍光灯器具は取り外し、LED照明に交換しました。玄関側は明るい空間にしたいので昼白色。先週は、奥の天井をダークに塗りました。今週は玄関側の仕上げです。使った塗料【PR】・ミルクペイントforウォール(ダークナイト)・ミルクペイントforウォール(ジンジャーシロップ)広い面積はローラーペイントで塗り、隙間や角を刷毛で埋めていきます。これがなかなか目にキツい。上を向きっぱなしというのもまた。腕と首と目、老体に鞭打つ作業が続きます。黙々と如意棒で戦う旦那を見ているとやらないわけにはいかない。が、もう腰が限界だ!妻の休憩は1時間おきとなっております。ちなみに、旦那は無休。2週に渡りましたが、天井塗装コンプリートです!次なるターゲットはいよいよ壁。壁色は部屋のイメージを印象付けるので、力を入れたいところ。素材感のあるテクスチャーペイントで仕上げていきたいと思います。現状回復義務がないので、直接塗ることだってできる。ただ、ここでクリアしないといけない問題がひとつあります。それは、壁紙の上にメディウムが通用しないこと。(厚塗り塗装ができない)隣の部屋(SOLA CAFE)のペイントリフォームで思い知らされました。ゴッテゴテにコテで厚塗りをしてもスウゥ~~~~~っと吸い込まれるように、翌日には平らになってしまうんです。何度やって何度やっても。これにはお手上げでしたね。【関連記事】・SOLA CAFEリフォームもしかすると、隣とは違う壁紙かもしれない。希望を込めて、一面を同じようにメディウム(漆喰風・モルタル風)でコテ塗りしてみました。ゴテゴテに盛ったのに、翌日はこのとおり。隣と同じでしたね。壁紙を剥がしてコンパネにやってみると、これならいけるかも!?まず着手するのは玄関脇の壁。この面もできるかどうか、まずは実験です。塗り立ては波模様がきれいに浮き上がってますが。隣部屋で何度も撃沈したんだ。どうなっているかは、また来週。どうか、波模様が残っていますように!

    2時間前

    pink pinko life
  • スマッシュチーズバーガーにサラダとポテトチップスを添えて
    スマッシュチーズバーガーにサラダとポテトチップスを添えて

    夕食におうちバーガー。今回は時短のため、牛ひき肉を丸めて潰して焼くスマッシュバーガーに近いです。片面を焼いてひっくり返してからプロボローネチーズをのせて、反対側も焼けたらできあがり。 パティがきれいな丸ではないので、横からみるとはみ出ちゃってちょっとワイルドだったりします(笑)。ま、これが美味しいのですけどね!あとはパティを焼いてる間に用意したサラダと、ピクルス味のポテトチップスを添えたら30分ほどで(我が家基準で)立派な夕食プレートとなりました。←ええ、アメリカではポテトチップスは1品ですよ(笑)ごちそうさまでした。***ちなみに、「アメリカでは」って、でかい主語で書きましたが、実際は家庭によりけりみたいです。まぁ、でもデリでサンドイッチを頼んでもポテトチップスがついてきたりするし、結構普通かと。その昔、初めてアメリカ人家庭で出されたときはびっくりしましたが、手軽すぎて速攻で真似しました(笑)。

  • 濡れても気にしない
    濡れても気にしない

    「あめがふったのか。じめん、ぬれてる。」 「ん~。」 「ま、だいじょうぶか。」 え?行くの?! 「へへ、くさを はっけん~。」 あーあ、そんな濡れてる土の上に座っちゃって。もふもふも肉球も汚れちゃうねぇ・・・。 「・・・ぼく、きにしないもん。」 うーん、私は気になるんだけど、まぁ、いいか(笑)。

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