プラチナブロガー
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沖縄で暮らすmanaさんの日々のお弁当や島ごはん、おいしい家庭料理の記録。
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片付けのノウハウが詰まった、片付けアドバイザーみきさんのすっきりシンプルに暮らすコツ。
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200か所を超える世界遺産の写真をはじめ、旅先で出会った風景や生き物、街角のスナップまで。一枚の写真から旅の楽しさと魅力を伝えてくれます。
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関西から6匹のシニア猫とのゆるやかな日々と、 里親さん募集中の保護猫のことを毎朝更新 。
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フォトコンテスト多数受賞!家族を見守るパパの目線でお送りする、温かく優しい写真の数々。
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季節を大切にした丁寧な暮らしが伝わるsakuraさんのブログ。行事や手作りのお菓子、食事、そして鎌倉で出会った四季の花々が、写真とともにやさしく綴られています。
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ロス旅行:フライト計25時間!ユナイテッドとANAの機内食レポ&空の上で見つけた驚きのご縁今回、高雄ー成田は3時間ほど。ロサンゼルスまでのフライトは行きが10時間。帰りが12時間ほどでした。機内で飲むワインは楽しみだけど、実は機内食はいつもそこまで期待していないです。でもちょっとびっくり体験がありました。成田からロサンゼルスはユナイテッド航空とANAの共同運航便だったので、機体もスタッフさんも機内食もすべてANA仕様。高雄ー成田のユナイテッド航空の機内食が油っぽくてあまりに残念だったのですが・・・ANAにはちょっと期待~。成田を出発して1時間ほどしてから機内サービスが始まりました。メニューが配られて、それを見ていたら、あら~!!!!!!!!!!個人情報もあるかと思うので、お写真とお名前はぼかしていますが、機内食に携わっている方が掲載されていました。その中のひとりがなんと同級生!前回の一時帰国の時に一緒にごはんを食べに行ったのですが、その時に、結構、ANAの機内食分野で活躍しているという話をしていたのですが、あら、ほんとに活躍してた~[#IMAGE|S106#] その彼も携わっているANAの機内食。オシャレ。ワインも美味しい~。前菜の盛り合わせ。お魚のソテー。そしてデザート。感想はその同級生に直接伝えたいと思います[#IMAGE|S106#]ちなみに帰りのロスー成田はユナイテッド航空でしたが、ちょっとどれもちょっと乾燥していて特にこのステーキはガチガチでした。残念。機内食ってやっぱり色々難しいですね。
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鎌倉 御霊神社の河津桜と梅鎌倉散策2月13日この鳥居と踏切を見てこの場所がわかったら、鎌倉通です。。。フジテレビのドラマ「最後から二番目の恋」でよく登場した場所昨年春その後のドラマが放送されました。もう少し後ろに下がって撮りたかったのですがポトレを撮るために一脚を置いている外国カップルが居て、待つのも時間がかかりそうだし、他に行きたい場所もあったのでこの場所で我慢しました。紫陽花の時季はとても混み合う場所でついにこの神社内の撮影も神域という理由で撮影が禁止されるようになって数年経ちました。鳥居の外からだと大丈夫です。河津桜と梅が綺麗だと聞いていたので久しぶりに行ってみました。境内の梅は撮影NGなので鳥居の外側から撮りました。ちゃんとお詣りしましたよ。紅白の梅が咲き揃ってとても華やかでお伝えできないのが残念です。近くの収玄寺の河津桜も満開です竹製の干支の午の置物福寿草や蝋梅早春の花も咲いていました。
1時間前
暮らしを紡ぐ2 -
鎌倉 北橋2月13日 鎌倉散策藤沢のお寺で枝垂れ梅を見て長谷に戻りお昼はふらりと以前行きたかったお蕎麦屋さんに行きましたが二時間待ちと言われ諦めて併設のカフェに行きました。北橋 お蕎麦屋さんのカフェ旧加賀谷邸をリノベーションし洋館部分をカフェに、日本家屋は蕎麦屋です蕎麦屋は生憎満席でドラマのロケ地になりどらまのワンシーンで小泉今日子さんと三浦友和さんがこちらのお蕎麦屋で食事をしてから人気店になり開店前から行列なんだそう。二人が食べた「玉子とじ」蕎麦は限定なのですぐに完売するそうです。一年近く経ったので大丈夫かと思いましたが考えが甘かった。。。予約は一番高いコースをなら出来るそうですがそれ以外は並ぶそうで並んで順番をとってから長谷寺や大仏観光するのが時間を有効に使えそう。お昼時でお蕎麦屋さんは満席で2時間待ちですが、カフェはお客さんもまばらで写真も撮ることができました。そば粉を使ったスイーツそば粉のシフォンケーキ優しい甘さですブラジルのブレンド珈琲カフェラテ席は丸テーブルに高めの椅子窓側はお客がいたので写真は撮れませんでしたが窓側の方が落ち着きますね。座った場所が良かったのか色々な角度から撮れました家具、調度品がお洒落です。うさぎの置物がかわいいカフェは珈琲や飲み物も重要ですが雰囲気も大切。私が行ったのはランチの時間帯なので空いていましたがカフェの時間帯やランチの後カフェに行く人とか午後はきっとこちらも混むと思います。
1時間前
暮らしを紡ぐ2 -
【閉店】ヒガコのミッシリ系。──「ガトー シュクレ」突如として食べたくなる甘いもの。。。最近、少し痩せているし(外食とアルコールを控えているせいか3キロほど減・嬉!)こってりしたシュークリームが食べたい!!という訳で、ヒガコ南口の「サイのツノ」並びにある「ガトー シュクレ」さんへ。2012年春にオープンした此方は、店舗とケーキ工房が隣り合った小さなパティスリーだ。ショーケースの中には色とりどりの美味しそうなケーキたちが並んでいる。まずは一つだけ残っていた「シュクレ・シュークリーム」(300円)をゲット!!そんなに大きくはないけれど高さがあるビスキュイタイプ。中はカスタードクリームと生クリームの二段重ね構造。しかもミッシリとクリームが詰まっているのが嬉しい。ナイフとフォークで「いざ!」と切り込んでいくと、2種のクリームが横からジワーーッとはみ出してくる。そしてお味は濃厚で美味。。。「これこれ、この味・・・!!」。。。久しぶりの甘美な甘さについついウットリ(笑)。。。此方は「洋梨のタルト」(380円)。こちらもサイズは小ぶりだけれど、サックリとしたタルト生地に洋梨のサッパリとした甘さが組み合わさって美味しい。巷で話題の「エメラルドマウンテン」@コロンビアと共にいただくと、シュークリームの美味しさがさらに増すような(笑)。そういえば人気商品という「プリン」は見当たらなかったけれど、すでに売り切れだったのだろうか。相変わらず地味なヒガコ界隈にいくつかあったケーキ店はどんどん閉店してしまって寂しい思いをしていたが、此方のケーキはいつ食べても期待を裏切らないお味だ。と言いつつ、駅の向こう側なのでちょっとアクセスはしづらいのだけれど(汗)。写真を整理していたら、前回訪問時の写真を見つけたので一緒にアップ。なぜか断面カット写真まで(笑)。ちなみにこの時のシュークリームのお値段は280円だった。街の小さなケーキ屋さんの此方にはこれからもずっと頑張ってほしいと思う。。。ごちそうさまでした☆●ガトーシュクレ (Gateaux Sucre)東京都小金井市東町4-37-21042-381-167710:00~20:00火・水休ガトーシュクレ (ケーキ / 東小金井駅、新小金井駅) 昼総合点★★★☆☆ 3.3
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丸ビル最上階のイタリアン ~アンティカ オステリア デル ポンテ~まるでジオラマみたい。丸ビル最上階から鳥になった気分で東京駅を俯瞰した。 大切な友達の誕生日祝いで、丸の内ビルディングの36階へ。”橋のたもとに立つ古い旅籠”を意味する「アンティカ オステリア デル ポンテ」はイタリアで2番目に三ツ星を獲得した名店。築140年を経た貴族の館の一部をそっくり移築した玄関とエントランスホールを抜け、明るいメイン・ダイニング・ルームに入った。眼下には東京駅の丸の内駅舎が見えた。友達の誕生日祝いに「アンダンテランチコース」を予約しておいた。まずはワインで乾杯!最初のお楽しみは、柑橘の爽やかな風味をスプーンで一口にいただく。アミューズはかぼちゃのムースの上に栗が乗っていた。パスタは、生ハムと玉ねぎ、ブラックオリーブ、ケッパー、オレンジで和えたジュゼッペ・コッコのスパゲッティーニロモ・イベリコとペコリーノ・ロマーノのアクセント。スパイスの効いたさっぱりとした味わいに舌鼓を打った。そして、メインディッシュは“ブリッダ”旬の鮮魚のリグーリア風あっさり煮込みシェフ・サンティン自慢の一皿というだけあって、スープに深みがあり、この日のイチオシだった。デザートはココアのかかったもちもちのアイスクリームで、プティフールのブドウのゼリーやプチ焼き菓子までも美味だった。友人が喜んでくれたのが何より嬉しかった。これからの1年も、また楽しい時間をご一緒に!(訪問日:2026年2月17日)アンティカ オステリア デル ポンテ東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング36F電話:03-5220-4686営業:11:30~15:00(LO 14:00)/17:30~22:00(LO 20:00)休み:丸ビル休館日に準ずる交通:「東京」駅丸の内南口より徒歩2分(地下道より直結)★雲母舟からのお願いランキングに参加してます。お気に召したら、クリックしてね♪↓↓↓にほんブログ村
2時間前
雲母(KIRA)の舟に乗って -
【閉店】上品な和菓子店。──「松なみ」@小金井梅雨入りを迎え、蒸し暑くなってくると食べたくなってくるのが「水無月」。旧暦の6月「水無月」の名前を冠した此方は、京都発祥の平安時代に誕生した和菓子だ。今まで何度も食べてきたはずなのに、今年に限って強いこだわりがあるのは、昨年、「出町ふたば」さんの店頭に並んでいたのに買い損ねてしまったからだ。並んでいる人たちは皆、「みな月」を購入していたのに、「豆大福」に目が眩んだこともあり買わないで帰ってきてしまった(涙)。帰宅後にお店の紹介パンフを読んで、その由来について知るほどに後悔することに(号泣)。。。相変わらず電車に乗らない日々は続いている(そろそろ80日目を記録!)がこの日、訪問したのは、小金井の農工大通りにある「松なみ」さんだ。お店の場所としては、武蔵小金井と東小金井のちょうど中間あたり。「八重垣稲荷神社」のすぐ近くに位置している。だいぶ前からこの場所に此方の和菓子店があることは知っていたが、1989(平成元年)年に府中から移転され、この10月で創業56年を迎えるお店なのだそうだ。冷房のよくきいた店の扉を開けると、奥から優しそうな雰囲気のお母さんが出てきた。この方がお一人で作られているらしい。「紫陽花」などの3種類ぐらいある上生菓子はまだお昼前なのに売り切れ!!お団子や大福などは作られていないとのことで、上用(100円)などの各種おまんじゅう、うぐいす・大納言かのこ、梅もち(170円)、「水無月」(170円)など、品数はそんなに多くないが、上品な出で立ちの和菓子が並んでいる。壁ぎわの棚に並んでいるお煎餅や豆菓子などの袋物も美味しそうだ。お目当ての「水無月」(170円)。シットリと甘く柔らかい小豆の下にある白い土台部分はモッチリ&プルプルの食感のういろう。元来、ういろうはそんなに好きではないのだけれど、小豆と共にいただくと美味しさが増す(ような気がする)。特に、涼しげな装いの佇まいも美しい。これで170円(税込み)というのだからちょっと得した気分だ(笑)。此方は「梅もち」(170円)。やはり季節ものの和菓子の一つらしい。梅の甘露煮を白こし餡と求肥で包み、柔らかく繊細に味付けしたお品。マスカットのような風合いながら、爽やかな酸味が白あんの甘さと合わさって独特の清涼感を醸し出す。いつまでも種を味わっていたい・・・そんな名残惜しい感じのお菓子だった。此方は「上用まんじゅう」(100円)。本来は「薯蕷饅頭」と言われるとおり、すりおろした山芋と米粉を用いた皮で餡を包んで蒸し上げたお饅頭。シットリとした山芋の香りが一口食べる毎に立ちのぼる。サラリとした上品な甘さが特徴だろうか。。。他に「茶饅頭」や「白い饅頭」(共に90円)なども。。。この日のお買い上げ(他に袋物のお菓子も!)。いただいてないけれど、初秋に店頭を飾るであろう「栗蒸し」や春先の「桜餅(道明寺)」などもきっと美味しいのだろうなーと思わせる品の良さがある。お値段も驚くほどお高いわけでもなく、良心的な設定なのが嬉しい。これからも時々のぞいてみることにしよう!!何よりも季節ごとに美しく表情をかえていく「上生菓子」を食べてみなければなるまい。たまには地元の新規開拓も悪くない。ごちそうさまでした☆※ご参考:昨年訪れた「出町ふたば」の店頭の様子・・・「みな月」、そんなに有名なら並んでいる時に教えてほしかった(笑)。。。※「出町ふたば」の紹介記事は●松なみ東京都小金井市中町3-12-26042-387-158810:00〜18:00木曜休
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【閉店】ナンジャモンジャ通りの精肉店。──「田中食肉店」@小金井毎年、初夏になると満開の花を咲かせる「なんじゃもんじゃ」という花をご存じだろうか?雪が積もったように見える白い小さな花を特徴とするこの不思議なネーミングは、名前がわからないうちに「何の木じゃ?」と呼ばれ続け、それが転じて「なんじゃもんじゃ」という名前になってしまったというエピソードを持っているのだそうだ。小金井西部にある「並木通り」は毎年5月になると、街路樹として植えられているこの「なんじゃもんじゃ」が満開になることから「なんじゃもんじゃ通り」と呼ばれている。以前は「京王ストア」があって賑わっていたこの界隈は、今は個人店が様々に頑張っているエリアだ。「なんじゃもんじゃ」の木の脇に佇んでいるのが、このあたりでも古株の「田中食肉店」さんだ。次々とスーパーが出店し、対面販売のお肉屋さんやお魚屋さんが姿を消していく中で、お肉の販売からコロッケやとんかつ、シウマイ、サラダ、煮物などのお総菜類までをあれこれと揃えた使い勝手のよろしいお店だ。コロッケも男爵(90円・税別)、男爵ビーフ(140円・税別)と選べて、特に後者にはお肉がたっぷりと入っている。メンチカツは150円(税別)、とんかつは300円(税別)だったかな。以前はコロッケが60円だか70円で、「こんなに安くて大丈夫なのかな?」と心配していたのだけれど、やはり時代の波と共に少しずつお値段もアップしている模様。。。この日はお昼ご飯用に普通の「男爵コロッケ」と「男爵ビーフコロッケ」「メンチカツ」をお買い上げ。「メンチカツ」の写真がないのは、揚げたてホクホクの誘惑にどうしても勝てず、クルマの中でパクついてしまったため(汗)。ソースをかけなくても味がしっかりしているので、美味しく食べられるのが、此方の揚げ物の特徴の一つかもしれない。此方は以前購入した「揚げ物テイクアウトパック」(笑)。「とんかつ」と「男爵ビーフ」を購入したのだけれど、雨が降っていて他にお客さんがいなかったからだろう。揚がるのを待っていたら、お手製の紙パック(ティッシュの空き箱)に紙ナプキンを敷き詰めて「○ン○ッキー」のような「お持ち帰り用パック」を用意してくれた。このような心遣いはなかなか楽しいし、記憶に残る。お肉は今一つ小さかったけれど(1枚324円だから十分だろう)、「とんかつ」がいつもより美味しく感じられたことは言うまでもない。もう「なんじゃもんじゃ」の季節は終わってしまったけれど、機会があったら来年のGWあたりに訪れてみるのもオススメ。地面に散った花の掃除は大変だそうだが、コロッケやメンチカツと一緒に「なんじゃもんじゃの花」を愛でるのも悪くない。ごちそうさまでした☆※一昨年の「なんじゃもんじゃ通り」の紹介記事は※その前の「なんじゃもんじゃ通り」の紹介記事は●田中食肉店東京都小金井市貫井北町2-2-25042-381-5108
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ベゴニア ドラコペルタパルダリウムの中の原種ベゴニア ドラコペルタの花が咲きました♪左上隅の凸凹した葉っぱがドラコペルタです真ん中のめっちゃチッコイ白い花私のスマホじゃこの大きさが限界です(;^_^A
3時間前
の~んびりと・・・