歴史 ブログ

歴史ブログジャンルでは、歴史に関連するイベント、セミナー、テレビ番組、勉強、つぶやき、日記、記録、写真、噂、まとめが書かれたブログが登録されています。

歴史ブログ 人気記事ランキング ブログジャンル「歴史」の人気記事のランキングです。(2022/08/14 00:54 集計)

  1. 1
    「山の日」は明星山登山(酷暑の周回路)。7/311。 - そうだ!山に登ろう

    「山の日」は明星山登山(酷暑の周回路)。7/311。

    今日は「よかやま登山会」の企画に参加して「明星山~白金山」を歩いてきた。最近の山歩きは、二日に一度のペースを継続して歩いてはいるが、日中の高温状態での歩行は自粛しているので、8時スタートの低山歩きには一抹の不安もあったが、皆さんと一緒に歩けば何とか歩けるだろうと思っての参加だった。「山の日」だからだろうか?「よかやま登山会」の団結力なのだろうか?参加者...

  2. 2
    神の汚名返上して出た玉手箱 - ひふみのしくみ

    神の汚名返上して出た玉手箱

    素戔嗚命の潔白を証明する記事を書いている最中に秦河勝公の「思い」を受け取っていました。わたしは砂に住んでいましたと。秦河勝公は聖徳太子の側近でした。秦河勝公の墓は砂遺跡の近くにあり、古墳時代中期〜後期に秦氏が住みついた土地です。砂は縄文中期遺跡でもありました。真東には饒速日命の御神体があります。渡り鳥の彼らは縄文の故郷に帰って来たのです。わたしは砂遺跡...

  3. 3
    岸田内閣と自民党は安倍晋三の国葬前に解散する! - サーティンキュー

    岸田内閣と自民党は安倍晋三の国葬前に解散する!

    ★統一教会に歯切れ悪く対応している議員や著名人たちは、統一教会から「票」「お金」「美人オンナ」を頂き、統一教会に秘密を握られているからだろう。特に上の二人「橋下徹」と「東国原」は歯切れが悪い。あの「モノ云い」を見ていると明らかに統一教会と関係がある。岸田信内閣も安倍晋三の国葬前に解散だろう。とてもじゃないが、「安倍晋三の国葬の雰囲気ではなくなっている」...

  4. 4
    恐怖の大王の降臨と六波羅蜜の実践者! - サーティンキュー

    恐怖の大王の降臨と六波羅蜜の実践者!

    ★安倍晋三とは2022年7月8日に山上徹也に自家製銃で暗殺されたわけで、諸世紀10章72番の「1999年7月」と非常に深く関係があるような気がしている。諸世紀の1999年とは西暦ではない。イエスキリストが誕生した時を元年としてそれからの時間が「西暦」というのだが、イエスキリストとは架空の人物であり、妄想が西暦の元年である。「1999年」を西暦だと考えた...

  5. 5
    暑中お見舞い申し上げます - あなたの知らない過去の酒田 (Forgotten Old Sakata)

    暑中お見舞い申し上げます

    酒田絵葉書ではありませんが、夏らしいデザインです中村書店発行のもの。スタンプに描かれているものは何でしょうか。昭和25年7月18日の記事ですが、この当時は28.4度で「うだる暑さ」という表現が使われており、ちょっと驚きます。こちらは昭和35年8月5日ですが、31度が記事になっています。昭和36年7月30日

  6. 6
    琉球国初代王・舜天〈35〉久高と百済 - 追跡アマミキヨ

    琉球国初代王・舜天〈35〉久高と百済

     旧盆の季節。テレビニュースで、3年ぶりに沖縄市で  行われたという道ジュネー(エイサーのお練り)を見た。そんななか、久高島の夏祭りと言えばテーラーガーミ  (太陽神の祭り、旧暦8月)だなと思いを馳せていると…。   語り部からの電話。思わぬヒントが舞い込んだ。   前回のブログ「真南(まふぇー)の御嶽」を読み、   思ったことがあって…と、前置きしつ...

  7. 7
    四王寺山へご来光&花鑑賞登山。6/311。 - そうだ!山に登ろう

    四王寺山へご来光&花鑑賞登山。6/311。

    今朝は四王寺山を周回して、御来光の風景と季節の山野草を楽しむことにした。酷暑の毎日が続くので、家の中に居てエアコンに抱き付いていたい心境ではあるが、お盆後はちょいと体力勝負になるかも知れないので、老体に鞭打って一汗流すことにした。福岡地方の天気予報はこれから一週間は毎日晴天の予報だ。耐えられない様な酷暑ではあるが、熱中症にならないように日が昇る前までの...

  8. 8
    焼け落ちたわが青春の「旦過橋昭和館」。 - そうだ!山に登ろう

    焼け落ちたわが青春の「旦過橋昭和館」。

    今回の旦過市場火災で「昭和館」まで被災してしまったようだ。学生時代の4年間に何十回も足を運んだ懐かしい映画館なのでとても残念な火災事故だ。当時は邦画専門館で、「昭和残侠伝」「網走番外地」「フーテンの寅さん」等の映画を好んで鑑賞した。特に土曜日はオールナイト興行だったので、暇つぶしに最適だった。夜が明けて一番電車が動き出すまで、腹が減って金も無いので、旦...

  9. 9
    昭和30年代前半のテレビ事情 - あなたの知らない過去の酒田 (Forgotten Old Sakata)

    昭和30年代前半のテレビ事情

    昭和32年の伊藤ラジオ商会前でのテレビを見る市民。後ろに見えるのは越島海産物店昭和31年4月昭和32年1月の両羽朝日新聞によるとこの時点で酒田市内にはテレビが10台前後しかなかったとあり、テレビがあった場所として、喫茶店リリー、シバタ映劇、酒田ホテル、菊水ホテル、山形ホールが挙げられています。この記事によると当時のテレビ放送は仙台からの電波であり、画質...

  10. 10
    言えるのは岸田内閣はすでに「滅びた!」ということ! - サーティンキュー

    言えるのは岸田内閣はすでに「滅びた!」ということ!

    ★それにしても岸田総理は「世の中の感じ方」が全く理解できない。女性議員を半分くらいにしたら好感度アップだったが、やっぱり「男尊女卑」のキリスト教信者が岸田総理だ。奥さんはクリスチャンだし。カトリックを見たら解るようにキリスト教の全ては今は「呪われている!」ということ。統一教会という新興カルトだけでなく、約1600年間の歴史あるカトリックも「子供たちへの...

1 - 10 / 総件数:1000 件

ジャンルからブログを探す