ブログジャンル:本・読書 (1673)

文化・芸術」のブログジャンル「本・読書」には、本・読書(作家・著者・漫画家・小説・新刊・文庫・絵本・雑誌・エッセイ・写真集・文芸書・コミック・実用書・参考書・古本・古書・電子書籍・本屋大賞・芥川賞・直木賞・図書館・本屋…)に関連するつぶやき、日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ、活動情報が書かれたブログが登録されています。

本・読書ジャンル 新着記事ブログジャンル「本・読書」の新着記事です。

  1. 出不精日記
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    また休職中です

    10月から時短で仕事に行き始めましたが、1週間か10日行っては寝込み、今月6日からは寝たり起きたりでした。12日にあった歌の発表会は、それを励みにして体力をつけ練習をしてきたし、レッスンをしてくれた先生や、伴奏をしてくれる先生の奥さんにドタキャンしては申し訳ないので、なんとかがんばりました。でもそのあとも寝たり起きたりなので、もう少し体調を整えてから復帰しようと、再び休職中です。よくクビにな...

  2. 陽気なイエスタデイ
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    '17 餅つき

    薄っすらと初雪に纏われた日曜日の朝。 昨日は「ずくの会」最大イベントの餅つき&収穫祭。 その餅つきは、今年から我が家の庭でやることになった。 七輪で焼いた秋刀魚を摘まみながらの餅つき。 ついでにエネルギー補給(アルコール)も‥‥。 もち米1臼4kを白餅2、豆餅1、キビ持ち1、草餅1 計5臼を昼少し回ったころ終了! あとは東屋の暖かい薪ストーブのなかで収穫祭だ!

  3. せどり氏の散歩道
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    僕の職場時代(1)

     僕は大学を卒業して27歳で障害時施設に就職した。遅い就職である。 就職先は北海道社会福祉事業団の白糠学園というところである。 6月採用という時節はずれの採用だったが、小さな駅舎に降り立ったとき、駅前にはタクシーの一台もとまっていないところで、大きな道路にむかっているところを居酒屋の人が電話でタクシーを呼んでくれた。 タクシーが職場に向かうにつれ霧が深くなって、なんでこんなところに来てしまっ...

  4. ばらいろ爪
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    花束

    ばらいろ爪12号まで書き継いできた須賀敦子さんに捧げるエッセイ「花束」は、しばらくお休みをいただきます。13号からは、寄り道のようなエッセイ「ソフトクリームを食べる日」を連載、心のおもむくままに、好きな短歌や美術や音楽のところを訪ねてみたいと思っています。道案内は、須賀敦子さんにお願いしています。ミラノの美術家、マルコ・ネレオ・ロテッリさんから届くニュースレターはイタリア語なのでさっぱりわか...

  5. タイ人と暮らすラムバーク(やっかい)な日常
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    火葬場見学

    日本から知人が訪れていた週末だった。土曜日と日曜日のランチまでおつきあい。王宮と暁の寺とワットポーを見たいというリクエストがあり、それだけというわけにもいかないので、私の好きなローカルな船旅をしてから、寺に行くことにした。そこでふと思ったのは、そうだ、この間のラマ9世王の火葬場の一般公開に行く方がいいかも、ということ。これは今月までの限定公開で、それが終わると撤去することになっているのだそう...

  6. はばたけチキン!!
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    かつやの限定メニュー「タレカツ丼」を食べてみた。

    ここ数年は年を越えてからの初雪だったのですが今年は珍しく早く降ったおかげで大慌て。6時出勤だったのをタイヤ交換のために5時に出勤したりと大変でした・・・毎度思うけどトラックのジャッキポイントってどこにあるのよ・・・こんばんはふぇざ~です。かつやの限定メニュー「タレカツ丼」を食べてきたので感想を。今回の限定メニューはタレカツ丼という事なのですが私の故郷新潟では別段珍しい食べ物ではなく食べるか悩...

  7. 仏からの道

    野田明薫の文章

    (このブログのこと) 野田明薫師は竹内先生の恩師です。ただ、「六七歳の頃、膝に抱かれた記憶がある」というくらいで、直接の指導を受けたということではない。その遺文から学ばれたということです。明薫師が遺された文章や手紙は「先師の言葉」として製本化されており、当時、毎月の例会の教材としても使われておりました。 例会のたびにいただいた資料を保存してありましたので、その一部を旧ブログ「聞其名号信心歓喜...

  8. クスクスこんな日

    おいもさん

    朝。私は母のお世話&リハビリ、姉は父の内視鏡検査に付き添う。小規模多機能施設の施設長さんも、父の方に来て下さって、何とか検査を終える。検査拒否を心配していたが、一昨日より発熱し、その元気もない様子だった。結果、大きな腫瘍らしきものはなく、ほっとした。でも、小さなものはあり、それは組織検査に。発熱の原因は、せっかく治りかけていた肺炎のぶり返し、それは誤嚥性肺炎の疑いが強いらしい。とにかく食べて...

  9. ブックラバー宣言

    人類の営みと歴史を垣間見る〜『世界の美しい窓』

    ●五十嵐太郎+東北大学都市・建築理論研究室編著『世界の美しい窓』/エクスナレッジ/2017年10月発行  窓は建築の中でももっとも魅力的な部位かもしれない。冒頭でそのように言明する本書は、文字どおり世界の美しい窓を紹介するものである。編者の五十嵐太郎はその惹句につづけて窓に対する認識を次のように示している。  ファサードを人間の顔に見立てるならば、まず窓は目になるだろう。すなわち...

  10. TimeTurner

    フラワー・ベイビー

    4-Cクラスは落ちこぼれの生徒ばかりを集めたクラスだ。だからサイエンス・フェアの課題も他のクラスとは違う。与えられたのはフラワー・ベイビー(小麦粉袋の赤ちゃん)だった。各自が1個ずつ受け持ち、3週間の間つきっきりで世話をして、育児日記をつけるのだ。サッカーは得意だが勉強嫌いなサイモンは、フラワー・ベイビーの面倒をみながら、自分が生まれてすぐに家を出ていった父親のことを考えるようになる・・・。...

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